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調教ノート とも



調教ノートとも
調教ノートとも


私はご主人様に飼育されて半年のメス豚ともです。
ご主人様にはこの半年で奴隷として色々と躾けていただきました。
今では外出する時にはノーパンに超ミニスカート以外の着用以外は許されません。
勿論少しかがんだり座ったりするだけで丸見えになります。
ただでさえ恥ずかしく注目を集める格好なのに、ご主人様は私のアソコの毛を全て剃ってしまい、生やすことを許してくれません。
大学でもその格好で講義を受けているので、教授たちからは丸見えのようでこの間も女性教授から「もっと節度を重んじた格好をしなさい!」と叱責を受けてしまいました。
私は教授から叱責を受けているにも関わらず、「あぁ、この人に私のツルツルのアソコを見られたんだ・・・きっと私の事を変態だと思っているんだ」と妄想してしまい、目の前が真っ白になりました。

5月6日
この日はご主人様に連れられ、温泉に行ってまいりました。
しかし、ただの温泉ではなく混浴だったので、入浴することをためらっているとご主人様は「いいか、男達の前でしっかりマンコを見せて洗うんだぞ。マワしてもらえるまで今日は帰らないからな!」と言い放たれてしまい、私は震える足で向かいました。
すでに数人の男性が入浴していて、私が入っていくと今まで経験したことのないような視線を感じました。
恥ずかしそうにモジモジしていた私を男性達の前に突き出し「この娘、毎日大学教授のチンポをしゃぶっている変態なんですよ!」と言いふらされてしまいその後は案の定、その場にいた人達に寄って集って嬲られてしまいました。

7月18日
この頃のご主人様の調教は、日に日にハードになり私の想像を超えたプレイばかりとなってきました。
今日は極小ビキニで海に行き散々見世物にされ、同姓の方達の前で「この女、俺の家畜だから・・・」と辱めを受けました。
しかしまだそれは序の口で、公衆トイレの男児便所に全裸のまま放置され、晒し者にされました。
何人もの男性に裸を目撃されるたび、頭が真っ白になりボーっとして、そのままご主人様に公園を連れまわされ、気が付くと見知らぬ男性達の前でオナニーをしていました。
今日一日晒し者にされ火照ったアソコに、ご主人様はご褒美として3回も射精してくれました。
幸せな気持ちのまま就寝した私に、ご主人様はお友達をホテルに呼び夜這いさせ犯させたのです。
私はご主人様に裏切られ酷い扱いを受けていると、頭ではわかっているにもかかわらず、見知らぬ男性に次々に犯されながら何度もイッてしまったのです。
[ 2016/04/09 06:12 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

投稿日記 ゆみ



投稿日記 ゆみ
投稿日記 ゆみ


生粋の男根中毒のゆみはいつも会うなり股座にしゃぶりつき、舌先で丹念に舐め回したあと自らドス黒いマン穴をこじ開け、唾液まみれになった肉棒を捩じり込み淫獣と成り果てます。
牝這の連結マンコからスケベ汁を垂れ流しながら腰を振り乱し「あぐぅ、このチンポ美味しいわぁ」とマラ狂いの本性を晒しイキ果てる貞操観念ゼロの人妻です。

9月2日
私は初めてのデートの時、彼女の中に潜んでいるマゾ性に気付きレストランの予約をキャンセルしホテルに連れ込みました。
私の予測はズバリ的中でした。
上品なルックスとは裏腹に一旦快楽に溺れてしまうと前後不覚に陥るタイプらしく、どさくさに紛れ中出しした挙句、未経験のアナルも犯してやれば「あぁ、そこはお尻よ」と拒みながらも絶頂してしまうほどの敏感体質でした。

9月16日
ゆみを覗き魔が多く出没する公園に連れて行き、そこでわざと全裸で歩かせ変態デビューさせました。
覗き魔に視姦され性器をグチョグチョに濡らし手が伸びてきても払いのけることも出来ず、クリトリスや乳首を触られて「あぁん、ダメぇ、やめて、イッちゃうのぉ」と身悶えする姿に激しく欲情を駆り立てられた私は、多くのギャラリーの見ている前でバックからいきり立った男根を挿入し精液をたっぷりとマンコの中に注いでやりました。

10月3日
もう一人の愛奴みはるを交えて3Pを敢行してみました。
待ち合わせ場所に現れたみはるを見て、明らかに不服そうな表情を浮かべるゆみに「なんだ!まだ自分の立場がわかってないようだな」と圧倒し、ホテルに連行した後拘束してみはるに責めさせました。
「やめてぇ、女にイカされるのだけは、イヤぁ!」と嫌がりながらも快楽に溺れていき、ついには「もう生意気なことを言わないからオチンポ挿れて下さい」と従順になり今日も大量の精液を膣奥に注いでやりました。

10月21日
度重なる調教により、従順になったゆみを混浴温泉に連れて行きました。
もちろんサセ子に仕上げるためです。
温泉にはすでに数人の男性が居ましたが、その中にわざと入浴させ股を開かせ「オマンコをしっかり洗うんだぞ」と大声で言ってやります。
その声を聞いて素知らぬ顔をしていた人も見ていいと気付くようで、次々と男達がゆみの周りに近寄って来て、数分もしないうちに躰中舐め回されていました。私はその場に居合わせたすべての人のチンポをしゃぶらせ、皆が見てる前で射精してやり極上の羞恥を味合わせてやりました。
[ 2016/03/14 05:52 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(1)

調教ノート H美3



調教ノートH美3
調教ノートH美3


かつての清楚系奥様も私のマラ棒にハマってからは節操なしの好色に堕ち、いつでも無毛マンコを晒す露出狂になりました。
そのため旦那とは完全なセックスレス。
最近では、旦那も性欲を我慢しきれず浮気をしているようですが、そんなこともおかまいなしに「ご主人様に屈服させられている時間が一番幸せです・・・」とマゾ悦に浸っています。
休日に旦那を放り出して調教を受けるために上京しては恥辱の野外責めに連れ出され、残酷な仕打ちを強いられるほどに抵抗不能の変態マゾに堕ちます。
所構わず目で合図を送れば「そんな・・・こんな場所で・・・」と戸惑いつつも発見恐怖に怯えながら自慰を披露するまでに成長しました。

9月26日
今日は、私とのお泊りデートに下半身を火照らせてやってきたH美に、人気の多い場所での羞恥プレイを試みました。
家族連れで賑わうスパ施設で、スケスケのTバックレオタードを着用させ「ほら、その姿でお前のカラダを見せびらかしてこいよ!」と命令されたH美も、さすがに怯えた様子で「ここは無理よ」と抵抗していましたが「今日はチンポが欲しくないのか!」と煽れば、震えながらもガウンを脱ぎ捨て公衆視姦に屈します。
その羞じらう姿に欲情した私は、勢い余ってH美のマンコにバイブを挿入してしまいました。
誰の目から見ても股門に何か入っているのがわかる状態でケツを突き出させ、さらに極限まで追い込んでやりました。

12月7日
私の肉奴として近頃ますます倒錯性欲の高まりを見せているH美を、前に行ったことのある混浴風呂に連れ出しました。
以前は、数人の男達の前でマンコを晒しマンズリを披露するだけのふがいない結果に終わったため、今回は混浴サイトに時間と場所を指定して「先着順に、この女を好きにしてください」と書き込んでおいたところ、当日、雨にも関わらず数人の男達がすでに待ち構えていました。
「うそぉ、いっぱいいる!」と怯えるH美の背中を押し「たっぷりとサービスしてやれよ!」と言い放ち男達の中に放り込めば、すぐにセクハラの嵐にあいながらも他人棒にしゃぶりつき、射精されるたびアクメに昇り上がるH美。
その姿に激しく嫉妬硬直した私は、皆が見ている前でH美をバックから激しく犯してしまいました。
[ 2016/02/18 07:08 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

投稿日記 さおり



投稿日記 さおり
投稿日記 さおり


かつては貞淑な妻として充実した毎日を送っていた私です。
ご主人様と知り合って以来、人生が大きく変わってしまいました。
夫以外の男性と付き合う機会があまりなかったのですが、サディストのご主人様に調教され自分がマゾであると気付かされ、お仕置き欲しさに常に下半身を疼かせている淫乱奴隷に育てられてしまいました。
ご主人様の気が向いたときにはたとえ何時であろうと呼び出され、嗜虐欲にお答えしなければなりません。
屋外で全裸にさせられ、見ず知らずの他人の見ている前でおしゃぶりやセックスのご奉仕をするのも恥ずかしいのですが、最近のご主人様はたいそうアヌスがお気に入りらしく「こいつでイクまでオナニーしろ」と極太バイブを私に手渡し、アヌスで絶頂するまで肉棒はお預けにされます。
私はご主人様の目の前で菊ヒダに埋め込んだバイブを出し入れさせ、直腸をめくり上げる感覚に被虐悦を煽られ私は場所もわきまえず「アッ、お尻イキますッ!」と絶頂してしまうのです。

ホテルに着き私はやっとご主人様のおチンポを戴けると心待ちにしていると、見ず知らずの男性数人がやってきて私を見るなり「今日はたっぷりとケツの穴を可愛がってあげるよ。あんたアナル狂いの変態なんだろ」と言われ、私の抵抗も虚しく次々とアヌスでご奉仕させられました。
愛するご主人様の前で皆私を嘲りながら猛々しい逸物で菊門を突き刺していきます。
「ヒィッ、すごい!もっとケツの穴掻き回して下さい」と私も我を忘れて下品な言葉を叫んでしまい、不覚にも快感のあまり何度もアヌス絶頂に達してしまったのでした。
[ 2016/01/23 06:24 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(1)

露出投稿 しの



露出投稿 しの
露出投稿 しの


「私は、マゾかもしれない」そう感じるようになったのは中学一年生の担任教師と出逢ってから。
それまでは、少なくとも自分がマゾなんて意識はありませんでした。
だけど、放課後の理科室に呼び出され先生の舐め回すような視線を感じた時、あろうことか私のアソコがキュンと疼き、卑猥な汁が溢れ出るのを抑えることができませんでした。
「お前、スケベなカラダしてるね」先生は、そう言って私のお尻をぎゅうっと鷲掴みにし、割れ目へと指を忍び込ませ、乱暴にアソコをかき回された瞬間、私の中の何かがはじけそれ以来、先生の良き性玩具になり卒業するまでの三年間、先生の欲望のなすがまま弄ばれる日々を送っていました。

そして高2の時、初めて先生以外の人とエッチした私は、先生とのセックスが普通で無いことに気付いたのでした。
私がシャワーも浴びてない状態のアナルを舐めようとした時、男の人に「君って変態?」と聞かれ、赤面したことは今でも忘れられません。
先生と別れて5年の間、色んな人とセックスしましたが私の性欲を満たしてくれる人はいませんでした。

そんな時出会ったのが今のご主人様です。
会うたびに変態的なことを次々と仕込まれ、今では見知らぬ人にパイパンのオマンコを目撃されるだけで失禁する露出狂になってしまいました。
私が最も乱れてしまうのがやはり何と言っても屋外露出です。
しかも知り合いにバレる確立が高いほど興奮が激しいようです。
なので最近の露出調教の場所は、ほとんどが学校や家の近くです。
「せめて少し離れたところにしてください」といつも頼みますがその必死に抵抗している時ほど、秘唇発情が盛んなのはご主人様は分かっていますから、聞く耳も持たれず、強引に服を奪われ裸にさせられます。
羞恥興奮が最高になると、失禁する私はいつもご主人様に「こんな人目のあるところでションベンなんて、漏らすんじゃないぞ!」と煽られ我慢できず漏らしてしまいます。
どこかで偶然であった折には是非、私のオマンコを皆さんのズリネタ道具にしていただければ幸いです。
そして出来れば、私のパイパンマンコにたっぷりとスペルマを注ぎ込んでください。
[ 2015/12/28 02:57 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)
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