露出調教動画サイト『さくら企画』のサンプル情報
動画プレイヤーが表示されない場合は、記事タイトルをクリックして下さい

投稿日記 峰子



投稿日記 峰子
投稿日記 峰子


病院では慎ましく献身的な看護婦として装っていますが、毎週末開かれる乱交パーティーに参加しては無差別チンポでイキまくってる人妻の峰子です。
元々仕事一筋で男性経験があまりないまま結婚してしまった峰子は、そのウブさ故にちょっとした遊びのつもりでテレクラで知り合った男性と浮気をしたのです。
その男性に色々と変態セックスを仕込まれ、ついにはハプニングバーに連れて行かれ、単独男性を一人ずつ連れてきては自分の目の前で最低5人をノルマとして課し、交尾させられたそうです。
峰子は恐怖のあまり身動きが出来ずにいたのですが、気が付くといつの間にか躰中精液とよだれまみれになりながら、見知らぬ男性たちに次々と膣を犯されイキまくっていたそうです。
一旦、輪姦蹂躙に馴らされてしまった熟肉体は疼きを止めることが出来ず、毎週末他人チンポに膣を差し出し鎮めてもらっているのです。

6月9日
海水浴を楽しみにしていた峰子は私が用意した水着に「どうして、こんな水着・・・」と戸惑いを隠しきれずにいました。
「綺麗なお尻を見せて男をナンパして来いよ!」とからかうと周囲の視線を気にして「いい年をしてこんな格好をするなんて・・・」と頬を赤く染めて恥らいますが、周囲から強いられる恥晒しに興奮を抑えきれないのがありありで「ほら、ケツを突き出して挑発するんだよ!」と促されるままに恥姿を披露して視姦蹂躙に溺れます。

8月3日
サセマン調教の一貫として、混浴温泉に連れて行きました。
見知らぬ男たちの前で股を開きマンコを見せ付け、挑発させたあげくフェラチオをさせることに成功しましたが、峰子はとても物足りなさそうな顔をしていたのでこっそりと乱交メンバーを夜中に呼び、峰子が熟睡したところで夜這いを仕掛けましたが、反対に男たちが襲われる結果に。
[ 2016/07/21 05:28 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

調教ノート しの



調教ノートしの
調教ノートしの


私の色に染めどこに出しても恥ずかしくない変態少女に仕込むためどんなにチンポを欲しがってもすぐには与えず、外出する時は必ずハレンチなミニスカ姿でナンパして来た男とは必ずセックスするように義務付けた結果、絶対服従のマンコ人形に身を堕としマゾ開眼したロリ肢体は、ますます欲望を募らせ変態淫戯はエスカレートするばかりです。
いろんな男達にオマンコを弄ばれあらゆる性戯を仕込まれた秘唇は疼けば時と場所をわきまえず牝尻を淫らにくねくねと振り乱して肉棒をせがむまでに成長したため、輪姦調教することにしました。

3月19日
出勤ラッシュで賑わう駅に呼び出し、「今日は痴●たちの餌食になれよ!」と言い放ち電車に同乗させました。
サイトで予告してた効果もあり、彼女の周りにはいつしか数人の男達が群がっていました。
私は野獣たちの中に彼女を一人残し、その場から離れて暫く見物していると3分もしないうちにミニスカは大胆に捲り上げられ、秘唇は乱暴にいじくられアクメする姿を晒す彼女は通勤中のサラリーマン達の視姦の的になっていました。

4月2日
行く先々で初対面の男達のチンポ生贄にされながら「あぁん、オマンコまたイッちゃう!」と幾度となくサセマン絶頂するまでに成長した彼女をこの日は混浴温泉に連れて行き、近づいてきた男達の肛門を次々に舌で洗浄させました。
「もっと舌を奥に入れて綺麗にするんだぞ」と追い込めば涙目になりながらも懸命に奉仕し、ザーメンは全て口内で受け止めたのでご褒美としてハプニングバーに連行し、他人チンポに輪姦してもらいました。

5月6日
集まった十数人の男達を前にパイパン秘唇を見せ「オマンコの用意が出来ていますのでどうぞ好きにしてください」と一人前にマゾ挨拶をこなせるまでになり、他人棒を捩じ込まれる被虐羞恥にも耐え激しいピストンにあわせて掲げたマゾ腰を悶絶します。
「あぁ、気持ちいいです・・・もっとしののオマンコを汚してください。」と興奮のあまりさらなる他人ザーメンを懇願するしのは、マゾの極みに覚醒し変態性欲の虜となって男根服従しました。
[ 2016/06/26 05:00 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

投稿日記 みはる



投稿日記 みはる
投稿日記 みはる


結婚して10年、絶対的な信頼を得ているご近所でも評判の貞淑妻みはるがここまでハードマゾに転落しました。
SM興奮に昂れば、躰は緊縛を求め尻を突き出し鞭をねだり、被虐にイキ乱れて発情はとどまることを知りません。
「お前がここまで貪欲淫乱に成長するとはな、驚きだよ!何度アクメに達してもイキ足りないんだからな!」と罵る言葉も快感に直結し、さらにマン汁を溢れさせマゾ陶酔の中、見知らぬ男達の生贄としてオマンコを差し出させます。

11月6日
数度の調教を経てマゾ素質がだんだんと深まってきたので、ついに本格的なアヌス開発をすることにしました。
いきなり肛門に指をねじ込んでやれば「ご主人様、そこは…イヤ!許して下さい」と身をよじらせ拒み、泣きながら訴えますが有無をいわさずアヌスチンポを挿入し変態快楽を叩き込んでやりました。
激しいピストンに「ひぁっ、お尻ヘンなの・・・おかしくなるよぅ!」と初体験の肛門悦に戸惑いながらも全身をプルプル震わせながら絶頂に達しました。

12月20日
至近距離から浴びせられる視線に「お願いよ、洋服を着させて、このままじゃ犯されてしまうわ」と小さく身を固め強●恐怖に怯えるみはるを嘲笑うように「バイブをしゃぶってお前からレ●プを誘うんだ!すぐに犯してもらえるようにケツを突き出しておくんだぞ」と股間にバイブを固定させ、レ●プ男の出現を待ちます。至近距離から浴びせられる視線にも耐え忍んで従順に堕ちます。
成人映画館では見知らぬ男達にいきなり胸をまさぐられ強引に指を侵入させられて、肉ビラをつままれればビクッと反応してしまい「俺以外の男に触られてマンコ濡らしているのか」と指摘の言葉に「ごめんなさい・・・勝手に反応しちゃうの・・・」と膣穴を剥いて応え獣欲視線の中での生ハメ交尾に膣内を汚され倒錯快楽に浸ります。

1月11日
ホテルの一室にみはるを呼び出し、ネットで集めた飢えた男たちの前に「ご自由にどうぞ。」と全裸で放り出してやれば、「イ、イヤッ!いきなりこんな・・・」とほざきますが、興奮した男たちは遠慮なしにケツ穴まで掘りまくると、すぐに被虐に溺れ自らチンポを貪って、次々と他人棒を受け入れ狂乱の宴と化しました。
[ 2016/06/01 04:57 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 あき

[高画質で再生]


露出投稿 あき
露出投稿 あき


友人達からは「あんな上品な美人はそういないぜ」と羨ましがられるほどの魅力溢れる33歳のスチュワーデスあきですが、私の自慢は何よりもそんな女が従順でドマゾだという事です。
淫欲マラに飼いならされて「何でもしますから・・・」と服従を誓い、生き恥さらしの運命さえ喜んで受け入れた露出女の素顔をどうぞご鑑賞下さい。

「あなた好みの変態女になります。どうか私を仕込んで下さい」と隷従を誓って一年。
「おまえの務めは誰のチンポでもおいしく頂ける色情牝になることだよ」と言い聞かせ過酷な肉棒調教で辱めている毎日です。
股間スレスレの超ミニのワンピースを着せて連れ出すと「こんな格好じゃ目立ってしまうわ」と訴えますが人目も憚らずの恥晒しにも抗えません。
「色情狂いの変態ぶりを皆に見てもらおう」と混浴風呂に連行し「さぁ、マンズリショーだ!」と追い立てて見世物にします。
集まってきたギャラリーにいつの間にか囲まれて「イイ躯してるね」「あ~たまんねぇ、犯してぇ」と露骨な言葉を浴びせられ「あぁ、困るわ・・・」と洩らしていても発情を抑え切れず観客の一人の股間に吸いつき公開フェラチオサービスを始めてしまい、ついには見知らぬ男性のザーメンを飲み込んでいました。
それを見て興奮したギャラリーも参加してついには乱交状態に・・・。
「今日はもっといろんな男にサービスしてやろう」と次は覗き魔の溜り場に連れて行き「やめて、こんな場所で・・・」と抗う言葉とは逆に集まった男達の視線の集中砲火に腰をくねらし、もっと見て・・・とでも言うように挑発するので「皆さんこの女、好きに弄んで下さいよ」と生ハメ慰安婦に堕しめてやれば次々に捻じ込まれる肉棒に濡れ穴を突き出しては「はぅぅ・・・もっと、もっと奥までぇ」と尻を打ち振って前から後ろから叩き込まれる生男根に悶え腰を止められず「いっぱい虐めて。あぁ、視られながらのオマンコ気持ちいい~ッ!」と口走って見世物姦に酔いしれるのです。
[ 2016/05/06 05:29 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

調教ノート とも



調教ノートとも
調教ノートとも


私はご主人様に飼育されて半年のメス豚ともです。
ご主人様にはこの半年で奴隷として色々と躾けていただきました。
今では外出する時にはノーパンに超ミニスカート以外の着用以外は許されません。
勿論少しかがんだり座ったりするだけで丸見えになります。
ただでさえ恥ずかしく注目を集める格好なのに、ご主人様は私のアソコの毛を全て剃ってしまい、生やすことを許してくれません。
大学でもその格好で講義を受けているので、教授たちからは丸見えのようでこの間も女性教授から「もっと節度を重んじた格好をしなさい!」と叱責を受けてしまいました。
私は教授から叱責を受けているにも関わらず、「あぁ、この人に私のツルツルのアソコを見られたんだ・・・きっと私の事を変態だと思っているんだ」と妄想してしまい、目の前が真っ白になりました。

5月6日
この日はご主人様に連れられ、温泉に行ってまいりました。
しかし、ただの温泉ではなく混浴だったので、入浴することをためらっているとご主人様は「いいか、男達の前でしっかりマンコを見せて洗うんだぞ。マワしてもらえるまで今日は帰らないからな!」と言い放たれてしまい、私は震える足で向かいました。
すでに数人の男性が入浴していて、私が入っていくと今まで経験したことのないような視線を感じました。
恥ずかしそうにモジモジしていた私を男性達の前に突き出し「この娘、毎日大学教授のチンポをしゃぶっている変態なんですよ!」と言いふらされてしまいその後は案の定、その場にいた人達に寄って集って嬲られてしまいました。

7月18日
この頃のご主人様の調教は、日に日にハードになり私の想像を超えたプレイばかりとなってきました。
今日は極小ビキニで海に行き散々見世物にされ、同姓の方達の前で「この女、俺の家畜だから・・・」と辱めを受けました。
しかしまだそれは序の口で、公衆トイレの男児便所に全裸のまま放置され、晒し者にされました。
何人もの男性に裸を目撃されるたび、頭が真っ白になりボーっとして、そのままご主人様に公園を連れまわされ、気が付くと見知らぬ男性達の前でオナニーをしていました。
今日一日晒し者にされ火照ったアソコに、ご主人様はご褒美として3回も射精してくれました。
幸せな気持ちのまま就寝した私に、ご主人様はお友達をホテルに呼び夜這いさせ犯させたのです。
私はご主人様に裏切られ酷い扱いを受けていると、頭ではわかっているにもかかわらず、見知らぬ男性に次々に犯されながら何度もイッてしまったのです。
[ 2016/04/09 06:12 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)
検索フォーム
アクセスランキング