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投稿日記 さおり



投稿日記 さおり
投稿日記 さおり


かつては貞淑な妻として充実した毎日を送っていた私です。
ご主人様と知り合って以来、人生が大きく変わってしまいました。
夫以外の男性と付き合う機会があまりなかったのですが、サディストのご主人様に調教され自分がマゾであると気付かされ、お仕置き欲しさに常に下半身を疼かせている淫乱奴隷に育てられてしまいました。
ご主人様の気が向いたときにはたとえ何時であろうと呼び出され、嗜虐欲にお答えしなければなりません。
屋外で全裸にさせられ、見ず知らずの他人の見ている前でおしゃぶりやセックスのご奉仕をするのも恥ずかしいのですが、最近のご主人様はたいそうアヌスがお気に入りらしく「こいつでイクまでオナニーしろ」と極太バイブを私に手渡し、アヌスで絶頂するまで肉棒はお預けにされます。
私はご主人様の目の前で菊ヒダに埋め込んだバイブを出し入れさせ、直腸をめくり上げる感覚に被虐悦を煽られ私は場所もわきまえず「アッ、お尻イキますッ!」と絶頂してしまうのです。

ホテルに着き私はやっとご主人様のおチンポを戴けると心待ちにしていると、見ず知らずの男性数人がやってきて私を見るなり「今日はたっぷりとケツの穴を可愛がってあげるよ。あんたアナル狂いの変態なんだろ」と言われ、私の抵抗も虚しく次々とアヌスでご奉仕させられました。
愛するご主人様の前で皆私を嘲りながら猛々しい逸物で菊門を突き刺していきます。
「ヒィッ、すごい!もっとケツの穴掻き回して下さい」と私も我を忘れて下品な言葉を叫んでしまい、不覚にも快感のあまり何度もアヌス絶頂に達してしまったのでした。
[ 2016/01/23 06:24 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(1)

露出投稿 しの



露出投稿 しの
露出投稿 しの


「私は、マゾかもしれない」そう感じるようになったのは中学一年生の担任教師と出逢ってから。
それまでは、少なくとも自分がマゾなんて意識はありませんでした。
だけど、放課後の理科室に呼び出され先生の舐め回すような視線を感じた時、あろうことか私のアソコがキュンと疼き、卑猥な汁が溢れ出るのを抑えることができませんでした。
「お前、スケベなカラダしてるね」先生は、そう言って私のお尻をぎゅうっと鷲掴みにし、割れ目へと指を忍び込ませ、乱暴にアソコをかき回された瞬間、私の中の何かがはじけそれ以来、先生の良き性玩具になり卒業するまでの三年間、先生の欲望のなすがまま弄ばれる日々を送っていました。

そして高2の時、初めて先生以外の人とエッチした私は、先生とのセックスが普通で無いことに気付いたのでした。
私がシャワーも浴びてない状態のアナルを舐めようとした時、男の人に「君って変態?」と聞かれ、赤面したことは今でも忘れられません。
先生と別れて5年の間、色んな人とセックスしましたが私の性欲を満たしてくれる人はいませんでした。

そんな時出会ったのが今のご主人様です。
会うたびに変態的なことを次々と仕込まれ、今では見知らぬ人にパイパンのオマンコを目撃されるだけで失禁する露出狂になってしまいました。
私が最も乱れてしまうのがやはり何と言っても屋外露出です。
しかも知り合いにバレる確立が高いほど興奮が激しいようです。
なので最近の露出調教の場所は、ほとんどが学校や家の近くです。
「せめて少し離れたところにしてください」といつも頼みますがその必死に抵抗している時ほど、秘唇発情が盛んなのはご主人様は分かっていますから、聞く耳も持たれず、強引に服を奪われ裸にさせられます。
羞恥興奮が最高になると、失禁する私はいつもご主人様に「こんな人目のあるところでションベンなんて、漏らすんじゃないぞ!」と煽られ我慢できず漏らしてしまいます。
どこかで偶然であった折には是非、私のオマンコを皆さんのズリネタ道具にしていただければ幸いです。
そして出来れば、私のパイパンマンコにたっぷりとスペルマを注ぎ込んでください。
[ 2015/12/28 02:57 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

調教ノート みいな・あい



調教ノートみいな・あい
調教ノートみいな・あい


キャバクラで私の毒牙にかかった20歳の女子大生みいなは、普段からハレンチミニで男を挑発しナンパ男とゆきずりセックスをしてしまうヤリマン娘。
中学時代から2ケタを超えるチンポをくわえ込んできているらしくマゾ覚醒済みです。
そんなみいなから「オジさんに店で一緒にバイトしている子、紹介したいんだけど」と言われ会ったのが20歳のあいでした。
派手な外見でいかにもヤリマン風。
少し話してみるとやはり類は友を呼ぶとはこのことでしょうか。
この子もかなりのヤリマンだということが発覚したので、そのまま二人をホテルに連行し調教することにしました。
その日以来、日替わりで二人を別々に調教しています。

11月29日
あいは、過去にも女二人男一人の3Pは経験済みというつわもので、みいな以上のドスケベふりに私もありとあらゆる体位でハメ倒して二人の穴という穴をチン汁とマゾ恥液でベトベトにしてやりました。

1月30日
「そんな突然・・・」と渋ってみてても生粋のヤリマンあいは、私からのハプニングバーへの誘いを断れるはずもなく、店内にいるオヤジ連中の前でモデル級のボディを晒します。
ジロジロと裸を舐め回され「今夜のズリネタにするからもっと足を拡げろよ!」などと下卑た言葉をかけられ極限の見世物状況下で「みなさん、この女のマンコ好きにしていいよ」と私が言い放てば飢えた野獣どもは、いっせいにあいの躰にむしゃぶりつきます。
「いやぁ、見ないで!」とヒクつくマンコは意思とは無関係に他人マラを挿入されるたびアクメに達してしまったのです。

3月14日
みいなとデートの時は、全裸にコートの格好で連れ出して前戯代わりの露出嬲りをさせています。
「アソコを見られるのはやっぱり恥ずかしい」と訴えますが、見知らぬ人達に視姦されるほど被虐興奮を加速させパイパン処理した股間を汚す始末です。
ホテルに入る頃にはメロメロ状態で恍惚の表情で極太バイブでマンズリしながら「早くメチャメチャに犯して」とチンポ乞いです。
[ 2015/12/01 06:19 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

投稿日記 なっち&アムロ



投稿日記 なっち&アムロ
投稿日記 なっち&アムロ



7月28日 アムロに超ミニの制服を着せ、夜の公園で公開マンズリさせてみました。
「今日もたっぷりと視姦してもらおうぜ!」と言い放てばそれだけで被虐妄想を膨らませ「も、もう見世物にしないで・・・キツイの、許して」と訴えますが言葉とはうらはらにこれから始まる見世物放置にマンコをヒクつかせていました。
ベンチに放置して10分、視姦してくれる2人が現れ、刺すような視線に興奮したアムロは2人の前で大量の潮を噴き上げ被虐アクメに浸りイキ果てていました。
9月22日
夜間フライトに発つ前のなっちを輪姦してみました。
アナルとマンコを交互にハメられるのが好きな娘なので皆に「どっちの穴でも好きな方につっこんでいいよ!」と言うと「せっかくこんな美人とヤレるんだから遠慮なくアナルに入れさせてもらうよ」と言ってほとんどの人がなっちのアナルに挿入し次々と犯していきました。
肛門で何度も貫通オルガを味わったなっちは大量のザーメンを顔中に浴び、精子臭いままでフライトに発ちました。
11月11日
今日はアムロに新しい愛奴なっちを紹介してあげました。
突然新しい愛奴を紹介させられたアムロは少し不機嫌でした。
ホテルではスネてるアムロの横でわざとなっちとのセックスを見せつけ嫉妬させてやりました。
なっちにハメてる時、アムロは何度も「気持ちいい?気持ちいいの?」としつこく私に尋ね泣きそうな表情を浮かべながらも、なっちとのセックスを見ながらマンズリアクメに達していました。
[ 2015/11/06 08:01 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

調教ノート ゆみ



調教ノート ゆみ
調教ノート ゆみ


世の中にはマゾとして生まれた女もいれば、あることが原因でマゾに堕ちてしまう女もいます。
今回皆様に紹介する女は、私の暴力ファックがきっかけでノーマルなセックスでは性欲を満たせなくなった真性マゾです。
ゆみが夫と離婚したのは3年前、夫の浮気が原因でした。
もともと性欲が強かったゆみは夫にかまって貰えなくなった事で、初めて下半身が疼く辛さを実感したのだという。
それからというもの、通販で買ったバイブで日に3、4回はオナニーに耽ったそうですが、そんなことを続けても性欲が解消されるどころかむしろ男根への欲求は高まる一方で、ついには出会い系で男漁りをする日々を繰り返してしまい、次々と見知らぬ男達の射精玩具として膣を使わせていたそうです。
多い時には週に5、6人とセックスし、すべて中出ししてもらっていたゆみですが皆ノーマルで優しいセックスに物足りなさを感じ私に調教を依頼してきました。
もうすでに調教して1年が経ちます。
立派なマゾ牝に成長したゆみをご覧下さい。

1月10日
ゆみとのデートコースはポルノ映画館から始まります。
「あぁっ、どこまで非情な人なの、また私を皆の慰み者にするのね」と口では訴えてもこれから始まる集団陵辱に下半身の疼きは隠せません。
入場して10分後には得体の知れない男達に触られアクメに酔いしれます。

3月7日
会うたびに「もっと変態プレイを教えて、苛めて欲しいの」とねだってくるゆみに、電車内でのバイブオナニーを命令しました。
スカートを捲り上げ下半身を丸出しにしている姿を目撃され、人々の蔑みの視線を一斉に浴びたゆみは「もう見ないで・・・」と瞳を逸らし次の駅で乗客達が降りるのを待つしかありませんでした。

4月8日
私のチンポでマゾ開眼してからは、完全服従の性欲処理として呼び出しては玩具にされる日々を送っています。
この日も輪姦の前戯代わりにスケスケのワンピースで散歩させました。
「こんな姿、知り合いにでも見つかったら・・・」と怯えを口にしますが、アヌスまで快楽を叩き込まれた40歳の牝穴は背徳のスリルに興奮を隠しようもなく、目撃されるたびオルガに達します。
ホテルに入ってからは男達に代わる代わるアナルとマンコを犯され、たっぷりと膣奥に精液をぶち撒けられイキ狂いアクメに果てます。
[ 2015/10/11 07:02 ] 調教ノート | TB(1) | CM(0)
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