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調教ノート バービー




調教ノートバービー


公衆便所女に仕込んでいる26歳のバービーです。
ですから二人だけのプレイはほとんどなく、だいたいが他人を集めての輪姦です。
電車や温泉など、色んな場所で輪してやってきましたが、今回は新宿のハプバーを輪姦場所に選びました。
「大勢にヤラれるなんてもうイヤっ、あなたの趣味にはついていけない」と最初は強気なのですが、次々に男が現れ皆に囲まれると途端に静かになり瞳は好奇心で輝いて興奮しているのが明らかであり、男の一人に「今日はたっぷり可愛がってあげますからね、聞いてますよ。チンポが大好きなんですってね、この口で今まで何本しゃぶったんですか」と頬を掴まれ接吻されれば早くも喘ぎが漏れ・・・
乳房をもみしだかれ秘唇を撫でられて輪姦が始まります。
「ちょっとまって、私はそんな女じゃないの」と逃げようとしてもぐいっと身を引き寄せられ「嘘つくな、ド淫乱の癖に」と秘唇愛撫の指を抜かれ、マン汁のたっぷり付着した指先を目の前に突き立てられれば言い訳出来ず背後に回った男には「スケベだなあ、マンコをこんなに洪水にして。ほらもっとケツを突き出してくださいよ。大好物を突っ込んであげますよ」とバックから強引に姦通され一人がザーメンが発射してもすぐに次のチンポが挿入され「もう勘弁して、オマンコ壊れちゃう」と拒んでいながら連続絶頂に昇るのです。
それから何といってもバービーが、一番屈辱に打ちひしがれるプレイは、他の女を交えての3Pです。
バービーの目の前で他の女の膣に突っ込んだ挙句その男性器をしゃぶらせ中出ししたマンコを舐めさせます。
「もうこんなことヤメてよ!」と涙目で哀願しますが、そんな仕打ちをされても発情してしまう被虐マゾなのです。

10月23日
この日はバービーを初めて輪姦した記念すべき日の記録です。
行きつけのハプバーに友人3人を待機させていましたが、その時居合わせた客達が思いの他ノリが良くセクハラしてくれたので簡単に被虐発情したバービーに「この人達のチンポをしゃぶって抜いたら許してやるぞ!」と言い放てば「おじさんの為にフェラチオするんだからね」と渋々咥え始めますが、欲情しているのは明らかだったのでその場に居合わせた人達全員に犯してもらいザーメンは全て飲ませました。

12月17日
真っ昼間の露出は、夜のハード調教の為の前戯に過ぎません。野外でコートを全開にし、何人にも裸を見られて戸惑っても「まだ恥ずかしいのか、チンポが欲しいんだろ、今日も折檻されて惨めな快感に染まりたいんだろ」と煽られれば「くぅっ、苛められたいわ、たっぷり折檻してぇ」と素直にねだり、至近距離から浴びせられる視線にも耐え忍んで従順に堕ちます。
夜まで視姦晒しに虐められた身体は紅潮して被虐悦を待ちわび、私の肉棒から出されるものは全て体内で受け止めさせます。
もちろんザーメンは膣内に射精してあげ、小便は飲ませてあげるのです。

1月3日
何の予告もせず、バービーに他の愛奴(しの)を会わせてやりました。
最初は目の前にいるしのを見て狼狽しているバービーに「3人でセックスするぞ!」と告げると「そんな他の人と一緒なんてイヤ!」と抵抗の態度を見せますが私のチンポに散々飼い馴らされた躰は抗えるはずもなく渋々ホテルについてきます。
そんなバービーを無視してしのとイチャつき目の前で中出しを披露してやれば嫉妬からか、「オジさん・・・私にも中に出してよ」と強請りだし結局この日だけで2人に4・5発ザーメンを搾り取られてしまいました。
[ 2017/08/24 12:14 ] 調教ノート | TB(0) | CM(2)

投稿日記 モナコ




投稿日記 モナコ


銀座の超高級クラブでホステスをしているモナコ(28歳)は、こう見えてもれっきとした人妻であり夫はIT企業を経営していて何不自由のない生活を送っていたのですが、あることが原因で今は別居中らしく私とも週3,4回はセックスしています。
モナコは上品な容姿とは裏腹のド淫乱で旦那との別居の理由も毎晩一人でハプバーに通い乱交に明け暮れていたことが原因だそうで、たまたまその店に来た夫の会社の社員とも関係を持ってしまったことから浮気が夫にバレ、ハプバーの事も発覚してしまったのでした。
そして別居してから始めた水商売もその美貌とエロフェロモンを武器にたった一年でNo.1になってしまったそうです。
しかし高級ホステスになってもモナコの乱交好きは治まるはずもなくマンコが疼けば出勤前でもハプバーに行き、何本ものチンポで膣を犯してもらい精液を子宮にぶちまけてもらってそのままの状態で週に2日は出勤しているそうです。

7月9日
さくら企画から紹介されたモナコと初めて会った日です。
モナコは営業中今夜は知らない男にホテルで抱かれることに興奮していたのか、仕事中下着を二枚履きかえるほど濡れていたそうです。
私がカメラを向けたときにはすでに膣穴から溢れ出る愛液を止められずパンティに大きなシミを作っていました。
モナコはかなり好き者らしく、会って10分もたたない男にナマハメを許したばかりか、中出しまでさせてくれました。

8月16日
今日はモナコを性処理玩具にしてもらおうと混浴温泉に連行しました。
ネットで予告したこともあって、向こうに着くとすでに10人以上の人達が集まっていて、みなチンポを勃起させて待っていました。
勃起したものを見て笑顔を浮かべるモナコは「我慢できなくなったらどうしよう」と私に尋ねてくる始末で、結局30分後にはその場にいた全員のザーメンを搾り取っていました。

10月4日
生理前は膣穴が疼きすぎて仕事どころではなくなってしまうモナコ。
いつもの出勤前乱交では静まらずこの日は店を休んで私の友人3人と一緒にハプバーで朝まで遊びました。
モナコのド淫乱振りに居合わせた客達も混じり、大乱交となりました。
皆、モナコのその美貌を汚したかったのか、ほとんどの人が顔にザーメンを射精していきました。
精液まみれになった自分に興奮したのかさらに発情を加速させ次から次へと男根を朝まで貪っていました。 。
[ 2017/07/20 12:05 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 レイ2




露出投稿 レイ2


抜群のルックスと見事なプロポーションで社内のズリネタクイーンとして君臨する美人受付嬢のレイ(25歳)です。
彼女はいつも仕事が終わるとすぐに私の元に駆けつけ肉棒に縋りつきそそり立つイチモツを見つめればみるみる美貌が欲情に歪み「勤務時間中から頭の中はオチンポのことで一杯だったの。早く欲しい・・・」と中年マラを求めてきますがすぐには与えず、まずは夜の街で前戯がわりの視姦嬲りに連れ出します。
「こんなのイヤ!まるで淫乱みたいです・・・」そう呻いてみてもほとんど無駄です。
なにせ会社からそう遠くないところにある繁華街のど真ん中でマンコを晒しているのですから。
いつ同僚に会うかもしれずそんなスリルもまたレイの子宮を妖しく疼かせるようで興味本位で集まってきた人達に「あの女、完全に変態だよ。ヤラれたくて見せてんじゃねえの?」とささやかれ、通り過ぎるキャバ嬢には冷ややかな嘲笑を受けたあげく酔っ払いにマンコを覗き込まれるとレイは視姦悦に全身を紅潮させます。
「ねぇ、もういいでしょ!これ以上、見世物にしないで!」と必死に抵抗しますが、「今さら何を言ってるんだ。これまで何百人にも裸を見せてアクメした露出淫乱が!」と一喝すれば、返す言葉もなく後は言いなりになるしかありません。
そしてこの後レイはこの日だけで50人以上の人達に裸を目撃されることになるのです。
[ 2017/06/19 09:16 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

調教ノート とも3



調教ノートとも3
調教ノートとも3


ともはかつて私が日々中出し漬けにした正真正銘のハメ穴ムスメ。
しかし彼氏ができ、私の元から離れて行きました。
もう二度とあのマゾ穴を見ることはあるまいと忘れようとした矢先、一年ぶりのおねだりメールが来ました。
聞くところによると彼氏は淡白らしく、私との変態セックスに馴らされていたとものマゾ穴は満足できるはずもなくこの一年、テレクラなどで男漁りを繰り返し50人近くの男根を咥え込んできたそうですが、皆ノーマルなセックスしかしてくれず欲求不満は高まる一方。
ついに我慢できず「また私を玩具にしてください。」と調子よくメールしてきました。
お調子者マンコに憎悪を抱いた私は、会うなりスパンキングと中出しをお見舞いしてやりました。
それでもともは「うぅ、これぇ、この刺激を一年待ってたの。やっぱりご主人様が一番ですぅ。」とイキ叫ぶ好き者振りに私の頭の中は、きついお仕置きの計画でいっぱいになっていたのです。

6月2日
一年ぶりに会ったともは、少し大人になった様子でした。
しかし私と久々に再会するためにわざわざマンコを剃毛処理してノーパンノーブラでやってくるところは昔どおりのマゾ牝で、「そら、こいつが欲しかったんだろう!」と肉棒を与えてやると本当に動物ではないかと疑いたくなるほど嬉しそうにしゃぶりつく有様でした。

6月3日
少し屈んだだけでもパンチラしてしまうような過激なミニスカートをノーパンで着用させ、さらに半ケツを露出させた状態で公園を散歩させてみることにしました。
その場にいた人達から浴びせられる侮蔑と好奇の視線にどうしようもなく牝発情を煽られたともはスケベな淫汁臭をプンプン漂わせていたので、「視姦疼きを慰めてやるよ。」と私の友人3人を呼び出しました。
「今日は好きなだけマンコに出していいよ!」と言い放つと彼らは白昼の公園だということも忘れその場でともを犯しました。
そしてホテルにチェックインしてから朝までずっとともを犯し続け、膣内に十数発のザーメンをぶちまけ満足そうに帰って行きました。

6月4日
野獣たちに一晩中チンポ餌食にされたともをスケスケのレオタードで早朝の町に連れ出します。
ハレンチ露出を強いられるスリルと被虐快楽に酔いしれまた股間を疼かせていたのでそのまま電車に乗り込み剃毛淫穴を晒させました。
人ごみの中で晒すマンズリ興奮に何度も昇りあげ、「ご主人様、精一杯ご奉仕しますから・・・どうかオチンポを・・・」と必死に訴えるので「いいか、今日はお前の親と同い年の女を呼んであるからしっかりとマンコを舐めて奉仕するんだぞ!」と迫り、もう一人の愛奴まりこを連れホテルに。
まりこはともがMだと知ると日ごろの鬱憤を晴らすかの様にともの乳首を摘み上げ執拗に苛めていました。
[ 2017/05/24 08:05 ] 調教ノート | TB(0) | CM(1)

投稿日記 あいこ




投稿日記 あいこ


池袋の出会い喫茶で知り合ったあいこ(20歳)です。
かわいいロリ顔と巨乳、自分の魅力を最大限に活かすギャル服からくる印象とは裏腹に、つい最近まで禁欲系新興宗教にハマり、二年間ほど出家したそうです。
食事をしながら教団にいた時の話を聞くと集団生活で禁欲を重んじるあまり逆に男性を意識してしまい入信2ヶ月で男性信者と関係を持ち、その後も20名以上の信者とセックスし、時には1人で男5人と6Pまでしたこともあったそうです。
あいこは生粋の好き者らしく胸が大きくなりはじめる小2の時からマンズリに耽り、中1で処女を捨ててから300人以上とヤリまくり自分のふしだらさに嫌気がさし入信したそうです。
しかしセックス中毒の症状は治まるどころかさらにひどくなり、毎日男性信者たちに膣を使わせ精液を飲んでいたそうです。
そしてついに、教祖にバレてしまい強制退団させられてしまったのです。

7月21日
1日3人とセックスすることをノルマとしているあいこに理由を聞くと、「だって、最低3人としないと満足できないもん。」という返事が返ってきました。
そんなにセックスが好きならゴムなんて着けなくていいだろうと思い、一気にナマ挿入すれば「あぁん、ダメ、こんなのいけないよぉ。」などと口では抵抗するものの強引にピストンすれば必死に舌をからませ「おじさんだけだからね。中で出してもいいよ!」とおねだりしてきました。
私が膣の中に熱いものを放出すると同時にあいこも「いやあぁぁ」と躯をくねらせ絶頂していました。

7月26日
あいことの待ち合わせ2時間前に「今、教団の先輩といるんだけど、一緒に行ってもいい?」と電話があり「今日は男性信者と3Pか?」たっぷり嬲ってやろうと思ってレストランに行くと、なんと30代前半の女性(香坂)が座っていました。
今日はとりあえず食事だけして帰ろうと思っていると、「この人もすっごいセックス好きなんだよ!」とあいこが言い出し続けざまに「だっていっつも乱交してたもんね!」と明るく告白されてしまいました。
私が冗談半分に「今日一緒にセックスする?」と聞くと、その女性は頬を赤らめ静かにに頷きました。
この人は言い寄られたら断れないタイプかと思っていたのですが、実はあいこ以上の好き者だということがこの後発覚したのでした。

8月5日
3ヶ月前に強制退団させられて以来、輪姦されたことが忘れられず複数チンポを恋しがるので、ハプバーに連行し、私の友人3人とその場にいた客全員でマワしてやりました。
気心の知れた教団信者と違い、今会ったばかりの見ず知らずの男たちの無洗チンポを咥えさせられ困惑気味のあいこに皆、次々といきり立った肉棒を挿入し性欲の捌け口として膣を使い顔中をザーメンで汚していきました。
あいこは「おじさん、こんなこと教えられたら私、もっとダメな子になっちゃうよぉ」と叫びながら何度も昇り上げていました。
[ 2017/04/29 08:41 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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