露出調教動画サイト『さくら企画』のサンプル情報
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露出投稿 ゆめ



露出投稿 ゆめ
露出投稿 ゆめ


私の元で一歩一歩とマゾ成長を遂げている22歳の愛奴、ゆめです。
幼少の頃からのイジメが原因でマゾ体質に陥り、密かにイジメられることに被虐悦を覚え、小3の時からその日学校でイジメられたことを思い出しては、オナニーにふける生粋のマゾ娘です。
ゆめは毎日オナニーするたびに想像することは、多くの人たちの前でイジメられ晒し者にされた挙句、男子生徒たちにレイプされ辱められるというものでした。
そんな妄想が現実のものとなったのは高校1年生の時でした。
野球部のマネージャーをやっていたゆめが、練習が終わった後部員の一人に呼び出され、部室に入るといきなり4人の男たちに押さえつけられ、抵抗する間もなく次々と欲望の赴くままに強姦されたというものでした。
処女を集団レイプで失ったゆめでしたが、それがきっかけとなり完全に被虐の喜びに目覚めてしまい、マゾとして歩みだしました。
それから数人との経験を経て、私の元にたどり着きました。
今回の露出プレイはゆめの念願だった羞恥責めと公開処刑をメインにしてみました。
まず手始めに電車内でスカートをめくり上げ辱めた後、スパンキングしその場でフェラチオさせてみました。
同じ車両に乗り合わせた乗客達は見てみ見ぬふりをする者もいれば、嘲笑しながら興味津々で見る者や反対に軽蔑の眼差しで見つめる者といろいろでした。
晒し者にされ下半身を濡らした様子のゆめを次は30人ほどのホームレス達の集う公園に半ケツ状態の姿で連れて行き、集まってきた男達の前でバックから犯してやりました。
そしてついにゆめが望んでいた公開処刑をしてやろうとホームレス達が1000人以上いるドヤ街に連れて行き全裸徘徊させた挙句、尻が赤く腫上がるほど叩いてやりました。
ゆめは大勢の人達の前で嬲られてる姿を視姦されていることに生き恥絶頂し、気を何度も遣りそうになりながら必死に耐えていました。
[ 2015/08/21 04:27 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

調教ノート かおる



調教ノート かおる
調教ノート かおる


院内で有能なキャリア歯科医として知られる才女ですが、清楚な顔立ちから想像できない彼女の淫乱本性は調教するにつれてますます加速するばかりです。
近頃では、セックス前の入浴さえもどかしく悩ましく身をくねって発情しきった顔で「もう、我慢できない、セックス狂いの淫乱マンコを早くご主人様の硬いチンポで虐めて下さい。」と淫語交じりのうわ言を繰り返しねだるまでに成長しました。  
そして会うたび徹底して仕込んできた露出プレイも、今では見知らぬ男たちにマンコを突き出し挨拶できるまでになり、視姦されるたび全身を突き抜けるマゾ快感に顔を歪めながら痙攣オルガします。

8月19日
調教の手始めとして、覗き魔が出没する公園に連れて行き見世物にしてやりました。  
かおるはどこからともなく現れる覗きたちに、はじめのうちは怯えながらも徐々に私の命令どおりマンコを突き出し、マンズリを披露することが出来ました。  
見知らぬ男たちに見られながら昂揚していくかおるの姿に、私は底知れぬマゾ性に気付き「この女をメチャクチャに犯したらどうなるんだろう?」と思い、未経験のアナルに無理やり男根を挿入してみるとすぐに被虐快楽に溺れ、アクメに達するのでした。
9月3日
明らかに変態とわかる極小水着で海岸に立たせナンパ男の誘いを待ちました。  
しかしあまり海水浴客がいなかったので、「今日はダメか。」と半分諦めているとかおるのビキニ姿を見物しにきた若者二人がいたので、ここぞとばかりに「この女とセックスしませんか?」と誘ってみました。  
「酷いわ・・・私をまた知らない人のオモチャにするのね・・・」と恨み言を口にするかおるですが、若者たちの硬く大きくそそり立った男根を目の前にすればすぐ腰砕けになり、ひぃひぃとヨガリ鳴きしていました。
10月14日
完全な被虐マゾに仕上げるため、混浴温泉に連れて行きました。  
あらかじめネットに「即尺奉仕するマゾ奥さん、連れて行きます。」と書き込み、時間と場所を指定して行くと、そこには4,5人の男たちがたむろしてました。  
私にはすぐに彼らがネットを見て集まった人達だとわかりました。
なぜなら彼らはかおるを見るなり湯船からわざと勃起したチンポを見せ付けているからです。  
私はかおるをその男たちの中に放り込み、「皆さんのチンポ、この女にしゃぶらせてやってくださいよ。」と言うや否や、あっという間にオモチャになり次々と勃起マラを咥えさせられ、精液で口内を汚されていきました。
[ 2015/08/05 02:44 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

露出投稿 ちぃ海外編



露出投稿 ちぃ海外編
露出投稿 ちぃ海外編


長年愛奴として調教して、つい最近視姦されることに目覚めた人妻のちぃ(26歳)です。
今回私はちぃが外人たちに犯される姿がどうしても見たくなってしまい、南の島に連れて行きました。
飛行機に乗る前から電車や空港の中で散々弄び、発情させておきました。
現地に着いたときにはすでにサカリのついた牝犬と化していたちぃは、「もういっぱいいじわるするから、欲しくなっちゃったよぉ。」と、あからさまにチンポを要求してきましたが、あえて与えず、ワンピース一枚だけを着せ夜の街へ出かけてみました。
街中を歩いていると、一軒のアダルトショップを見かけたので「尻を捲り上げてこの店に入っていけよ!」と命令すると、ちぃは顔をこわばらせながらも、リクエスト通りの姿で入っていきました。
店内にいた客と従業員は、明らかに変態とわかる姿にあっけにとられた様子で、しばらくの間遠くから見つめていました。
客もどんどん入ってきてちぃは恥ずかしがっていましたが、私はもっと皆にサービスしてあげようと、ワンピースを剥ぎ取り全裸にした挙句、放置してやりました。
外人たちの露骨なまでの獣欲視線に、下半身を熱くしたちぃのために、私はその場でバイブを買ってやりオナニーショウをさせました。
ちぃは小声で「いやだよぉ、こんなところでオナニーしたら犯されちゃうよぉ・・・」と声を震わせながらもアクメに達していました。
次の日は朝からホームレスのたまり場である公園に行き、ちぃの変態姿を見せつけオマンコを弄んでもらい、発情したままあらゆる場所で痴態を晒してきました。
最終日は変態ビキニ姿で街中を徘徊させ、道行く人たちの前でM字開脚させました。
ビーチに行くとライフセーバーたちがナンパしてきたので、そのままセックスさせていたら、次々に男たちが増えていき、結局ちぃのマンコは六本の外人チンポに犯されてしまいました。
今回は私の夢だった、ちぃが外人たちに輪姦される姿がみれて、とても満足でした。
[ 2015/08/02 07:24 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 ハル



露出投稿 ハル
露出投稿 ハル


14歳の時から父親との禁断セックスに明け暮れる不道徳な娘のハルを紹介します。
彼女は初体験を父親のレイプによって失ってから、連日のように犯され続け不道徳マンコに仕込まれてしまい、今では同世代の異性に興味が持てず父親年齢のサド男に嬲られないとイケない体質になってしまった不幸な娘です。
病院が休みの日は朝から呼び出され待ち合わせ場所で「わかってるよな、今日もおまえの変態姿を大勢の人に披露してやろうぜ」と言えば顔を赤らめながらも服を脱ぎ始め、無数のホームレス達が寝ている地下街を背徳淫悦に浸りながら徘徊します。
「あぁっ、お願いだからもう苛めないで。早くコートを着させて」と嘆いても聞いてもらえず、さらに人通りの多い場所で放置された挙句、通行人に目撃され生き恥の屈辱に溺れさせます。
私はもっと過酷な羞恥責めをしてやるために尻肉丸見えの過激ミニスカ制服に着替えさせ電車に乗車させました。
某サイトで「朝11時の○○線の4号車にミニスカ制服を着た近親相姦女がいるので見かけた方は好きなだけ痴漢してやって下さい」と有志を募り彼女には知らせず電車内での集団痴漢で晒し者にさせました。
ハルは見ず知らずの男達に全身を弄ばれ拒絶しながらも「アッ、ひん・・・やめてぇ・・・あはぁ、アンアン・・・!」と明らかによがり始め感じている姿に「おいこの淫乱女。こんな所で見ず知らずの男達に触られてイクなんて本当の変態だな」と厳しく詰問すると「パパァ、許して・・・あんっ、く・・・気持ちいいのが・・・止まらないの・・・ひぅぅ!」と変態アクメを貪り醜態をさらしていました。
罰として白昼のホームレス街をミニスカ姿で歩かせていると「見てみろよ、変態女がいるぜ、犯されたくて、ケツ丸出しで歩いてるんだぜ、きっと」と通りすがりに噂され正面を向けず赤面の顔で俯き視姦に耐え忍びます。
それだけではむろん終わらず、さらに街を連れ回されホームレス達に取り囲まれた所で「さぁ、やれよ、みんなに見せてやれよ、マンズリオナニーを公開してチンポを誘ったらどうだ、レイプされるのが好きなんだろう、ちょうどいいじゃないか、欲求不満の中年男達が喜んで見てくれるぜ」と突き放され「いやぁ、集団に犯されるのは怖いわ、オナニーを見せるから虐めないで」と陰唇を擦って忠誠を誓いました。
[ 2015/07/07 07:47 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 りの




投稿日記 りの


輪姦マゾ奴隷のりのです。
ご主人様から知り合ってからというもの、今までいろいろな男性のお相手をさせていただき、数え切れないほどの精液をオマンコと肛門の中に注ぎこんでもらいました。
初めて輪姦を経験した時、男の人に躰をオモチャにされる幸せと私の粗末なオマンコでも男性の方が性欲を満たしてくれる歓びを知りました。
今回はご主人様に「10人以上の人にいっぺんにマワされたいです・・・。」と無理を言って集めてもらいました。
輪姦前日から私は性欲を持て余している男性に私の躰を使って欲望を満たしてもらえることに独り昂揚してしまい、20数回も連続オナニーしてしまいました。
当日は輪姦サイトで告知したおかげで20人もの人に集まっていただき、私に「アンタ誰でもヤラせる淫売なんだろ?チンポのためだったらどこでも裸で歩く変態なんだろ?」と蔑み詰っていただきました。
ご主人様の「皆さん今日1日この女のマンコ好きに使ってやって下さい」という言葉を合図に皆さん一斉に私の躰に手を伸ばし、思う存分にマンコに指を入れたりクリトリスや乳首を舐めたりして性欲をぶつけてくれます。
私もビンビンになって先端からヌルヌルした液が溢れている男性のペニスを口いっぱいに含んで、少しでも気持ち良くなってもらおうとご奉仕させてもらいました。
「ホテルまで待ちきれない」と数人の男性の方がおっしゃったので私は公衆トイレでその方達が満足するまでご奉仕し続け、皆さんの大量の精液を私の顔にぶちまけてもらいました。
部屋に入ってからはシャワーを浴びる間もなく、輪姦の宴がいつ終わるともなく続きました。
[ 2015/06/12 07:04 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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