露出調教動画サイト『さくら企画』のサンプル情報

投稿日記 あいこ




投稿日記 あいこ


池袋の出会い喫茶で知り合ったあいこ(20歳)です。
かわいいロリ顔と巨乳、自分の魅力を最大限に活かすギャル服からくる印象とは裏腹に、つい最近まで禁欲系新興宗教にハマり、二年間ほど出家したそうです。
食事をしながら教団にいた時の話を聞くと集団生活で禁欲を重んじるあまり逆に男性を意識してしまい入信2ヶ月で男性信者と関係を持ち、その後も20名以上の信者とセックスし、時には1人で男5人と6Pまでしたこともあったそうです。
あいこは生粋の好き者らしく胸が大きくなりはじめる小2の時からマンズリに耽り、中1で処女を捨ててから300人以上とヤリまくり自分のふしだらさに嫌気がさし入信したそうです。
しかしセックス中毒の症状は治まるどころかさらにひどくなり、毎日男性信者たちに膣を使わせ精液を飲んでいたそうです。
そしてついに、教祖にバレてしまい強制退団させられてしまったのです。

7月21日
1日3人とセックスすることをノルマとしているあいこに理由を聞くと、「だって、最低3人としないと満足できないもん。」という返事が返ってきました。
そんなにセックスが好きならゴムなんて着けなくていいだろうと思い、一気にナマ挿入すれば「あぁん、ダメ、こんなのいけないよぉ。」などと口では抵抗するものの強引にピストンすれば必死に舌をからませ「おじさんだけだからね。中で出してもいいよ!」とおねだりしてきました。
私が膣の中に熱いものを放出すると同時にあいこも「いやあぁぁ」と躯をくねらせ絶頂していました。

7月26日
あいことの待ち合わせ2時間前に「今、教団の先輩といるんだけど、一緒に行ってもいい?」と電話があり「今日は男性信者と3Pか?」たっぷり嬲ってやろうと思ってレストランに行くと、なんと30代前半の女性(香坂)が座っていました。
今日はとりあえず食事だけして帰ろうと思っていると、「この人もすっごいセックス好きなんだよ!」とあいこが言い出し続けざまに「だっていっつも乱交してたもんね!」と明るく告白されてしまいました。
私が冗談半分に「今日一緒にセックスする?」と聞くと、その女性は頬を赤らめ静かにに頷きました。
この人は言い寄られたら断れないタイプかと思っていたのですが、実はあいこ以上の好き者だということがこの後発覚したのでした。

8月5日
3ヶ月前に強制退団させられて以来、輪姦されたことが忘れられず複数チンポを恋しがるので、ハプバーに連行し、私の友人3人とその場にいた客全員でマワしてやりました。
気心の知れた教団信者と違い、今会ったばかりの見ず知らずの男たちの無洗チンポを咥えさせられ困惑気味のあいこに皆、次々といきり立った肉棒を挿入し性欲の捌け口として膣を使い顔中をザーメンで汚していきました。
あいこは「おじさん、こんなこと教えられたら私、もっとダメな子になっちゃうよぉ」と叫びながら何度も昇り上げていました。
[ 2017/04/29 08:41 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 わかば



投稿日記 わかば
投稿日記 わかば


23歳のキャバ嬢を飼育しています。
相当なセックス狂いで今まで数多くのチンポ経験がありますが、ノーマルプレイしかしたことがないらしく、私の変態プレイ特訓を受けアブノーマル覚醒中です。
10歳でオナニーを覚えて以来、暇さえあれば肉ビラ弄りをしていないと気がすまない早熟発情ぶりを発揮し、17歳で援交オヤジに処女を散らされてからというもの、中年マラの虜に堕ち、23歳の今では毎日オヤジたちの生チンポを咥え込む簡易ザーメン処理便器としてご指名がかかるほどです。
いくら肉棒があっても足りないセックス狂いのわかばの為に、ネットを駆使し様々な変態中年をかき集め、アブノーマルプレイを叩き込んでやっています。

9月9日
チカンサイトに「ミニスカ履いたヤリマン女が、午前11時22分の品川発○○線の一両目に乗ります。好きなだけ苛めて下さい。」と書き込み、電車に放り込んでやりました。
わかばが乗るやいなやすぐにチカンたちが集まってきたので、教えてあったパイパン晒しで挨拶をさせてからたっぷりとチカンしてもらいました。

9月10日
もう一人の愛奴H美を交えて3Pしてみました。
H美は、私のご褒美チンポ欲しさと嫉妬でわかばをたっぷりと責めたてていました。
わたしがH美とばかりしていることに怒ったわかばは、テレクラに電話をして男を呼び出したので、皆で会いに行く事に・・・

10月17日
混浴温泉にたむろする覗き(ワニさん)にわかばを慰安婦として提供してみました。
何も知らずに私との温泉旅行にはしゃいでいたのもつかの間、混浴に放り込めばチンポをビンビンにした男たちに次々と襲いかかられ、みんなの前でヤリマン醜態を晒していました。
[ 2017/02/14 11:25 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 あきな

[高画質で再生]


投稿日記 あきな
投稿日記 あきな


初対面の男であろうと、気が合えばその日のうちにSEXする淫乱症のあきなは、三十路ならではの新鮮過ぎず熟し過ぎずの微妙な色気でイカ臭い生徒たちを虜にしています。
一年ぶりに深刻な声で「お話があります、会ってもらえますか?」と電話があり再会すると、昔より色気を増したあきながいました。
久々に会ったあきなは、周囲の目を気にしながら「あの・・・投稿誌に出ていたのが生徒にバレてしまったんです・・・それで・・・やらせてくれたらバラさないって言うから、駅のトイレでSEXさせちゃったの」と衝撃の事実を打ち明けられ、驚いている私にさらにビックリさせる一言が「相手の生徒は一人じゃないんです。3人いていつも同時に相手にしているの。
最近じゃあ私のアパートに入り浸りで、近所から変な目で見られるし、いつも彼らは中に出すからいつ妊娠してもおかしくないの・・・でも」と妊娠の恐怖に怯えながらも、快楽に負け生徒とのふしだら不貞アクメに貪る様を話してくれました。
「このままじゃ生徒の教育に悪いわ・・・」とまだ聖職者ヅラしたことを抜かすので、あきなをすぐにラブホに連行し、嬲ってやりました。
「このマンコに毎日生徒のザーメン何発もブチまけられてるのか?」と意地悪に質問すれば、「あぁ、そんな事言わないで・・・」と口では抗いますが、パンティの中は淫汁の大洪水で指嬲りもガマンできず一分後にはガクガクと膝を震わせ達し果ててしまう発情ぶりです。
極太淫具で肛門を貫けばヨガリ叫び「ケツ穴まで敏感にさせてそれを待ち望んでいるんだろう」の追い討ちに「あぁ、そうです、私は生徒のチンポでイキまくる教師失格のダメ先生なのぉ」と認め、アクメに狂いイキ果てます。
[ 2016/11/29 03:41 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 H美&とも



投稿日記 H美&とも
投稿日記 H美&とも


とも(20歳)とH美(39歳)を連れて南の島に一週間行って来ました。
今回の旅の目的はともをH美と2人で調教することでした。
そんなこととは全く知らないともは空港でH美を見るなり不満気な表情を浮かべ私に「2人っきりってだと思ったのに・・・他の女を連れてくるなんて」とグチり出したので「まだお前は自分の立場がわかってないようだな!いいか、これから一週間俺のチンポとH美のマンコを舐めるんだぞ!」と圧倒し奴隷の身分を自覚させました。

1日目
調教初日の夜は、ともの目の前でまずH美と濃厚なキスを見せ付けることから始め、夜はH美のマンコをさんざん舐めさせ、目の前でSEXしてやりました。
H美にするやさしいSEXを見てともは「私にもやさしくして下さい」と訴えてきましたが、そんな言葉は無視して乱暴に犯してやります。
H美の前で粗末に扱われてる自分の姿に興奮したのかいつもより激しく達し果てました。

2日目
2人に極小ビキニを着せ街中とビーチを歩かせました。
露出狂のH美とは対象的に恥ずかしがっているともを、さらに辱めてやろうとわざと人前でハレンチなポーズを取らていると目に涙をためながら「もう、いいですか?」と聞くともに、「まだダメだよ、そんなんじゃ!もっと挑発しないと誰もSEXしてくれないぞ!」と通りすがりの日本人観光客にも聞こえるように言ってやります。
観光客から浴びせられるともへの冷たい視線が極限羞恥に追い込んでいました。

3日目・4日目
ともと2人でいろんな所を観光しながら露出してきました。
私は突然、ともを外人と交尾させたくなったのでビーチに向かいました。
そのへんのビーチボーイに「ファックミー」と言ってこいと命令したところ、ともは不安そうな表情を浮かべたままその言葉を伝え、すぐにひっかけることに成功し交尾させることができました。
バックからデカマラに突かれるたびに被虐に満ちた表情を浮かべていました。
[ 2016/09/14 04:33 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 峰子



投稿日記 峰子
投稿日記 峰子


病院では慎ましく献身的な看護婦として装っていますが、毎週末開かれる乱交パーティーに参加しては無差別チンポでイキまくってる人妻の峰子です。
元々仕事一筋で男性経験があまりないまま結婚してしまった峰子は、そのウブさ故にちょっとした遊びのつもりでテレクラで知り合った男性と浮気をしたのです。
その男性に色々と変態セックスを仕込まれ、ついにはハプニングバーに連れて行かれ、単独男性を一人ずつ連れてきては自分の目の前で最低5人をノルマとして課し、交尾させられたそうです。
峰子は恐怖のあまり身動きが出来ずにいたのですが、気が付くといつの間にか躰中精液とよだれまみれになりながら、見知らぬ男性たちに次々と膣を犯されイキまくっていたそうです。
一旦、輪姦蹂躙に馴らされてしまった熟肉体は疼きを止めることが出来ず、毎週末他人チンポに膣を差し出し鎮めてもらっているのです。

6月9日
海水浴を楽しみにしていた峰子は私が用意した水着に「どうして、こんな水着・・・」と戸惑いを隠しきれずにいました。
「綺麗なお尻を見せて男をナンパして来いよ!」とからかうと周囲の視線を気にして「いい年をしてこんな格好をするなんて・・・」と頬を赤く染めて恥らいますが、周囲から強いられる恥晒しに興奮を抑えきれないのがありありで「ほら、ケツを突き出して挑発するんだよ!」と促されるままに恥姿を披露して視姦蹂躙に溺れます。

8月3日
サセマン調教の一貫として、混浴温泉に連れて行きました。
見知らぬ男たちの前で股を開きマンコを見せ付け、挑発させたあげくフェラチオをさせることに成功しましたが、峰子はとても物足りなさそうな顔をしていたのでこっそりと乱交メンバーを夜中に呼び、峰子が熟睡したところで夜這いを仕掛けましたが、反対に男たちが襲われる結果に。
[ 2016/07/21 05:28 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
検索フォーム
アクセスランキング