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投稿日記 ゆみ



投稿日記 ゆみ
投稿日記 ゆみ


生粋の男根中毒のゆみはいつも会うなり股座にしゃぶりつき、舌先で丹念に舐め回したあと自らドス黒いマン穴をこじ開け、唾液まみれになった肉棒を捩じり込み淫獣と成り果てます。
牝這の連結マンコからスケベ汁を垂れ流しながら腰を振り乱し「あぐぅ、このチンポ美味しいわぁ」とマラ狂いの本性を晒しイキ果てる貞操観念ゼロの人妻です。

9月2日
私は初めてのデートの時、彼女の中に潜んでいるマゾ性に気付きレストランの予約をキャンセルしホテルに連れ込みました。
私の予測はズバリ的中でした。
上品なルックスとは裏腹に一旦快楽に溺れてしまうと前後不覚に陥るタイプらしく、どさくさに紛れ中出しした挙句、未経験のアナルも犯してやれば「あぁ、そこはお尻よ」と拒みながらも絶頂してしまうほどの敏感体質でした。

9月16日
ゆみを覗き魔が多く出没する公園に連れて行き、そこでわざと全裸で歩かせ変態デビューさせました。
覗き魔に視姦され性器をグチョグチョに濡らし手が伸びてきても払いのけることも出来ず、クリトリスや乳首を触られて「あぁん、ダメぇ、やめて、イッちゃうのぉ」と身悶えする姿に激しく欲情を駆り立てられた私は、多くのギャラリーの見ている前でバックからいきり立った男根を挿入し精液をたっぷりとマンコの中に注いでやりました。

10月3日
もう一人の愛奴みはるを交えて3Pを敢行してみました。
待ち合わせ場所に現れたみはるを見て、明らかに不服そうな表情を浮かべるゆみに「なんだ!まだ自分の立場がわかってないようだな」と圧倒し、ホテルに連行した後拘束してみはるに責めさせました。
「やめてぇ、女にイカされるのだけは、イヤぁ!」と嫌がりながらも快楽に溺れていき、ついには「もう生意気なことを言わないからオチンポ挿れて下さい」と従順になり今日も大量の精液を膣奥に注いでやりました。

10月21日
度重なる調教により、従順になったゆみを混浴温泉に連れて行きました。
もちろんサセ子に仕上げるためです。
温泉にはすでに数人の男性が居ましたが、その中にわざと入浴させ股を開かせ「オマンコをしっかり洗うんだぞ」と大声で言ってやります。
その声を聞いて素知らぬ顔をしていた人も見ていいと気付くようで、次々と男達がゆみの周りに近寄って来て、数分もしないうちに躰中舐め回されていました。私はその場に居合わせたすべての人のチンポをしゃぶらせ、皆が見てる前で射精してやり極上の羞恥を味合わせてやりました。
[ 2016/03/14 05:52 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(1)

投稿日記 さおり



投稿日記 さおり
投稿日記 さおり


かつては貞淑な妻として充実した毎日を送っていた私です。
ご主人様と知り合って以来、人生が大きく変わってしまいました。
夫以外の男性と付き合う機会があまりなかったのですが、サディストのご主人様に調教され自分がマゾであると気付かされ、お仕置き欲しさに常に下半身を疼かせている淫乱奴隷に育てられてしまいました。
ご主人様の気が向いたときにはたとえ何時であろうと呼び出され、嗜虐欲にお答えしなければなりません。
屋外で全裸にさせられ、見ず知らずの他人の見ている前でおしゃぶりやセックスのご奉仕をするのも恥ずかしいのですが、最近のご主人様はたいそうアヌスがお気に入りらしく「こいつでイクまでオナニーしろ」と極太バイブを私に手渡し、アヌスで絶頂するまで肉棒はお預けにされます。
私はご主人様の目の前で菊ヒダに埋め込んだバイブを出し入れさせ、直腸をめくり上げる感覚に被虐悦を煽られ私は場所もわきまえず「アッ、お尻イキますッ!」と絶頂してしまうのです。

ホテルに着き私はやっとご主人様のおチンポを戴けると心待ちにしていると、見ず知らずの男性数人がやってきて私を見るなり「今日はたっぷりとケツの穴を可愛がってあげるよ。あんたアナル狂いの変態なんだろ」と言われ、私の抵抗も虚しく次々とアヌスでご奉仕させられました。
愛するご主人様の前で皆私を嘲りながら猛々しい逸物で菊門を突き刺していきます。
「ヒィッ、すごい!もっとケツの穴掻き回して下さい」と私も我を忘れて下品な言葉を叫んでしまい、不覚にも快感のあまり何度もアヌス絶頂に達してしまったのでした。
[ 2016/01/23 06:24 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(1)

投稿日記 なっち&アムロ



投稿日記 なっち&アムロ
投稿日記 なっち&アムロ



7月28日 アムロに超ミニの制服を着せ、夜の公園で公開マンズリさせてみました。
「今日もたっぷりと視姦してもらおうぜ!」と言い放てばそれだけで被虐妄想を膨らませ「も、もう見世物にしないで・・・キツイの、許して」と訴えますが言葉とはうらはらにこれから始まる見世物放置にマンコをヒクつかせていました。
ベンチに放置して10分、視姦してくれる2人が現れ、刺すような視線に興奮したアムロは2人の前で大量の潮を噴き上げ被虐アクメに浸りイキ果てていました。
9月22日
夜間フライトに発つ前のなっちを輪姦してみました。
アナルとマンコを交互にハメられるのが好きな娘なので皆に「どっちの穴でも好きな方につっこんでいいよ!」と言うと「せっかくこんな美人とヤレるんだから遠慮なくアナルに入れさせてもらうよ」と言ってほとんどの人がなっちのアナルに挿入し次々と犯していきました。
肛門で何度も貫通オルガを味わったなっちは大量のザーメンを顔中に浴び、精子臭いままでフライトに発ちました。
11月11日
今日はアムロに新しい愛奴なっちを紹介してあげました。
突然新しい愛奴を紹介させられたアムロは少し不機嫌でした。
ホテルではスネてるアムロの横でわざとなっちとのセックスを見せつけ嫉妬させてやりました。
なっちにハメてる時、アムロは何度も「気持ちいい?気持ちいいの?」としつこく私に尋ね泣きそうな表情を浮かべながらも、なっちとのセックスを見ながらマンズリアクメに達していました。
[ 2015/11/06 08:01 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 もも




投稿日記 もも


幼さ残るルックスのため、いまだ中学生に間違われるもも。
しかしその本性は「変質者にイタズラされたい。泥臭い肉体労働者達に乱暴にマワされたい。」と言う被虐願望を持った子でした。
初めてその話を打ち明けられた時からももは私の加虐欲望のハケ口に陥り、性奴隷としてありとあらゆる性戯を叩き込まれました。
その結果今では会うと同時に即尺と即ハメのご挨拶が出来るようになったばかりか、私が連れてきた男達の汚れマラ一本一本を丁寧に奉仕できるようになりました。
3月16日
女子高時代の制服をパンティー丸見えのミニスカートにして繁華街を歩かせてみました。
ももの姿を見て皆、遠巻きに眺めたり「変態女がいるぞ!」と言って写メを撮って嘲笑されたりとたっぷりと生き恥晒しに堕としめてやりました。
下半身を熱くしたももを痴漢達の生贄として差出し弄んでもらいました。
男達の容赦ない指攻めにさらに淫悦を募らせ何度もアクメした罰として、野外で全てのチンポを奉仕させ精液で汚してもらいました。
ザーメン塗れのももを見て私の加虐欲はさらに煽られ「メチャクチャにしてやりたい」という衝動が抑えられず、アナル処女の菊蕾に太マラを強引に挿入してしまいました。
6月2日
立派なサセ子にしてやろうと女に飢えた加齢臭漂うオヤジ達のもとにレンタルさせてみました。
皆、安アパートや素泊まり旅館に住んでいるため何日も風呂に入っていなかったらしくチンカスが溜まったチンポで、ももを遠慮なくハメていきました。
全員の精子を浴びたももはとても臭かったのでこの日はそのまま帰宅させました。
[ 2015/09/16 04:01 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(2)

投稿日記 りの




投稿日記 りの


輪姦マゾ奴隷のりのです。
ご主人様から知り合ってからというもの、今までいろいろな男性のお相手をさせていただき、数え切れないほどの精液をオマンコと肛門の中に注ぎこんでもらいました。
初めて輪姦を経験した時、男の人に躰をオモチャにされる幸せと私の粗末なオマンコでも男性の方が性欲を満たしてくれる歓びを知りました。
今回はご主人様に「10人以上の人にいっぺんにマワされたいです・・・。」と無理を言って集めてもらいました。
輪姦前日から私は性欲を持て余している男性に私の躰を使って欲望を満たしてもらえることに独り昂揚してしまい、20数回も連続オナニーしてしまいました。
当日は輪姦サイトで告知したおかげで20人もの人に集まっていただき、私に「アンタ誰でもヤラせる淫売なんだろ?チンポのためだったらどこでも裸で歩く変態なんだろ?」と蔑み詰っていただきました。
ご主人様の「皆さん今日1日この女のマンコ好きに使ってやって下さい」という言葉を合図に皆さん一斉に私の躰に手を伸ばし、思う存分にマンコに指を入れたりクリトリスや乳首を舐めたりして性欲をぶつけてくれます。
私もビンビンになって先端からヌルヌルした液が溢れている男性のペニスを口いっぱいに含んで、少しでも気持ち良くなってもらおうとご奉仕させてもらいました。
「ホテルまで待ちきれない」と数人の男性の方がおっしゃったので私は公衆トイレでその方達が満足するまでご奉仕し続け、皆さんの大量の精液を私の顔にぶちまけてもらいました。
部屋に入ってからはシャワーを浴びる間もなく、輪姦の宴がいつ終わるともなく続きました。
[ 2015/06/12 07:04 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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