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投稿日記 りり




投稿日記 りり


完全服従のセックスペットに成長したH美から「ハプバーに行きたがってる同級生がいるの」と紹介された人妻のりり(40歳)です。
りりはかなりの好き者らしく、初めて行ったハプバーでも男達に積極的に裸を見せ付け破廉恥ポーズを晒すほど倒錯快楽に酔い痴れていました。
そして、ドスケベだと確信したのはボッキしたチンポを見た瞬間、目はうつろになり、息も乱れ、発情を抑え切れなくなったりりは「おかしな気分になっちゃうぅ」と漏らしながら他人マラをしごきあげたあげくついには店にいた全員の男根をしゃぶって回り精子をおいしそうに飲んでいたからです。
もちろん私がそんな好き者女を放っておくはずもなく、H美とりりを連れすぐにホテルに向かいました。
最初こそ「まさか、同級生といっしょに3Pするなんて・・・」と顔を紅くし恥らうりりを、H美がシャワーを浴びてる間にハメ犯し中出しを見舞ってやれば完全服従に堕ち、その後は、朝まで交互の膣穴を味わいたっぷりザーメンを注ぎ込んでやったのです。
「これからは、誰とでも交尾するセックスペットに仕込んでやるからな!」と言い放てば「お願いします、好きなようにしてください・・・」と調教懇願。
その日から変態プレイ漬けの日々が始まったのでした。
[ 2018/07/23 06:45 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 K子




投稿日記 K子


現在、某有名国立大学に通い、夜はセクキャバで生本番しまくってるK子(22歳)を紹介します。
頭脳明晰でプラドの高いキャリア美女ほど、エロに目覚めたときの転落ぶりは激しいもの。
この色情女もその例に漏れず初体験を20歳で済ましてからというもの特定の彼氏はつくらず出会い系でチンポを探してやりまくっていたそうですが、一日に2・3人のチンポしか挿れられないことに物足りなさを感じたK子はもっと効率よくセックスできないかと考え見付けたのがセクキャバでした。
私がK子と出会ったのもとあるお店でした。
本来、セクキャバは本番をする所ではなくその店でもその様な営業はしていないはずなのにK子は会って5分もたたない私に激しいディープキスをかまし生のまま私のチンポを膣奥にしまいゆっくり腰を振っているではありませんか。
私が、「こんなことして大丈夫なの?」と問いかけると「だってお客さんのアレ大きそうだったからしたくなっちゃったの」と答えるK子に「本当はいっぺんに何人もの男にマワされたいんじゃないのか?」と耳元でささやけば「本当は、小●生の時からずっとマワされること想像してオナってたの」と告白しました。
そして、この日からK子は私の愛奴として調教を受け、さらなるチンポ淫乱に成長したばかりか穢らわしいスペルマ性癖まで開眼させました。
[ 2018/06/26 07:37 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 マキ




投稿日記 マキ


マキとの出会いは、彼女の勤めるカラオケ屋でした。
ノリが良く好奇心旺盛なマキは野外プレイや集団輪姦にもすんなり承諾してくれた20歳の女子大生です。
とにかく若い年齢でありながらエッチな経験なら全て試したいといった感じであり、ミニスカ露出を頼んだときなどは「人前でやるの恥ずかしいけどいいよ、注目されるの好きだもん」と言ったとおりにノリノリでやってくれました。
その時、私はマキが色情狂だとすぐに分かりました。
もちろんこんなエッチな子を放っておく筈がありません。
野外以外にも様々なプレイを試していくうちに驚いたのはマキの敏感度でした。
だからこそセックスに対して好奇心旺盛になったのだと思ったのは集団輪姦され始めて直ぐに恍惚の表情を浮かべ男根を求め全ての体位で昇り上げ、そして圧巻は射精の時でした。
発情モード全開のマキは「そのまんま出して、いっぱいザーメンまみれにしてぇ!」と叫び中出しを求めてくるではありませんか。
その言葉を聞いた男達は、更に興奮したようでその後3時間マキのマンコは他人マラで塞がれたまま膣の中には十数発のザーメンでいっぱいになっていました。
今度もまた集団輪姦で犯してやろうと思います。
[ 2018/04/15 09:37 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 近藤




投稿日記 近藤


近藤(27歳)とは乱交メンバーの友人からの紹介で知り合いました。
私はその友人から知り合った経過を尋ねるとよくサイトで変態カップルが他人男を募って自分の奥さんや彼女をセックスさせるというオフ会があるらしくその書き込みを見た友人が深夜の某公園の指定の公衆便所に行くとその前には20人ぐらいの人だかりが出来ていたそうです。
友人はどうせブスだろうとたかをくくって見に行ってみるとそこにはメチャクチャ美人な彼女が知らない男達に次々と中出しされていたそうです。
友人はその姿を見てかなり興奮したのかその場で立て続けに2発、膣に射精したそうです。

そして友人は近藤とセックスしたいが為だけに彼氏に撮影を持ち掛けました。
しかし近藤は既に結婚していて、またその場にいた彼氏とは不倫で夫と彼は友人だそうです。
私はその話を初めて聞いた時、今までどんなヤリマン人生だったかを聞こうと話を始めるとなんと初めての男は夫、その後も二人しか知らずサイトでサセ子デビューするまでは3人しかしらなかったそうです。
近藤に「何故、サセ子になったの?」と尋ねると今の彼と付き合って一年なんですけど・・・3ヶ月目ぐらいの時にいきなり公園に連れて行かれてそこに3・4人の人達がいて「今から俺の見てる前でこの人達とセックスしろよ!」って言われて驚いたんだけどしちゃったんです。
その時は避妊も何もしないでそのまま中に出されちゃったんです。
ここ半年で近藤の膣を生使用した男達は300人を超えているらしく当初は嫌がるのを彼に説得され渋々応じてきた近藤も今では自分のマンコが男性の性欲処理に使われることの喜びを理解したらしく毎回薄汚い公衆便所で見知らぬ男達に膣を提供し射精される度にイクようになったそうです。
[ 2018/01/10 11:21 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 H美&しの2




投稿日記 H美&しの2


当初は、私との2人っきりの甘いバカンスを夢見てはしゃいでいたしの(21歳)にハワイに着いたと同時に告げられたH美(41歳)との共同旅行に抵抗を示していたしのですが3日間に渡る調教の成果、かなり従順に仕上がり今では、H美のマンコを何時間でも舐める服従メスになりました。
H美もかなり気に入ったようで毎夜、朝まで責め続けていました。
気が付くと室内にこもりっぱなしだったので残りの2日間は外に行って思いっきり露出してきました。
破廉恥ビキニでビーチを散歩しに行き、相手構わず挑発ポーズを決め、メインストリートではスケスケのレオタードでマラソンしたりとそしてついに現地のお巡りさんに注意されるまでやってきてしまいました。
それでも私たち3人は、さらにハレンチ行為をエスカレートさせヌーディストビーチでは、明らかにオカマである男を捕まえてしのとH美の2人がかりでチンポをしごかせました。
更に夜の公園では街灯の下にしのを全裸のまま佇ませ、寄ってきた外人の射精慰安婦として提供してきました。
そして何といっても今回の旅で1番の収穫は現地の露出狂を発見したことでした。
[ 2017/12/14 11:53 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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