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投稿日記 わかば



投稿日記 わかば
投稿日記 わかば


23歳のキャバ嬢を飼育しています。
相当なセックス狂いで今まで数多くのチンポ経験がありますが、ノーマルプレイしかしたことがないらしく、私の変態プレイ特訓を受けアブノーマル覚醒中です。
10歳でオナニーを覚えて以来、暇さえあれば肉ビラ弄りをしていないと気がすまない早熟発情ぶりを発揮し、17歳で援交オヤジに処女を散らされてからというもの、中年マラの虜に堕ち、23歳の今では毎日オヤジたちの生チンポを咥え込む簡易ザーメン処理便器としてご指名がかかるほどです。
いくら肉棒があっても足りないセックス狂いのわかばの為に、ネットを駆使し様々な変態中年をかき集め、アブノーマルプレイを叩き込んでやっています。

9月9日
チカンサイトに「ミニスカ履いたヤリマン女が、午前11時22分の品川発○○線の一両目に乗ります。好きなだけ苛めて下さい。」と書き込み、電車に放り込んでやりました。
わかばが乗るやいなやすぐにチカンたちが集まってきたので、教えてあったパイパン晒しで挨拶をさせてからたっぷりとチカンしてもらいました。

9月10日
もう一人の愛奴H美を交えて3Pしてみました。
H美は、私のご褒美チンポ欲しさと嫉妬でわかばをたっぷりと責めたてていました。
わたしがH美とばかりしていることに怒ったわかばは、テレクラに電話をして男を呼び出したので、皆で会いに行く事に・・・

10月17日
混浴温泉にたむろする覗き(ワニさん)にわかばを慰安婦として提供してみました。
何も知らずに私との温泉旅行にはしゃいでいたのもつかの間、混浴に放り込めばチンポをビンビンにした男たちに次々と襲いかかられ、みんなの前でヤリマン醜態を晒していました。
[ 2017/02/14 11:25 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 あきな

[高画質で再生]


投稿日記 あきな
投稿日記 あきな


初対面の男であろうと、気が合えばその日のうちにSEXする淫乱症のあきなは、三十路ならではの新鮮過ぎず熟し過ぎずの微妙な色気でイカ臭い生徒たちを虜にしています。
一年ぶりに深刻な声で「お話があります、会ってもらえますか?」と電話があり再会すると、昔より色気を増したあきながいました。
久々に会ったあきなは、周囲の目を気にしながら「あの・・・投稿誌に出ていたのが生徒にバレてしまったんです・・・それで・・・やらせてくれたらバラさないって言うから、駅のトイレでSEXさせちゃったの」と衝撃の事実を打ち明けられ、驚いている私にさらにビックリさせる一言が「相手の生徒は一人じゃないんです。3人いていつも同時に相手にしているの。
最近じゃあ私のアパートに入り浸りで、近所から変な目で見られるし、いつも彼らは中に出すからいつ妊娠してもおかしくないの・・・でも」と妊娠の恐怖に怯えながらも、快楽に負け生徒とのふしだら不貞アクメに貪る様を話してくれました。
「このままじゃ生徒の教育に悪いわ・・・」とまだ聖職者ヅラしたことを抜かすので、あきなをすぐにラブホに連行し、嬲ってやりました。
「このマンコに毎日生徒のザーメン何発もブチまけられてるのか?」と意地悪に質問すれば、「あぁ、そんな事言わないで・・・」と口では抗いますが、パンティの中は淫汁の大洪水で指嬲りもガマンできず一分後にはガクガクと膝を震わせ達し果ててしまう発情ぶりです。
極太淫具で肛門を貫けばヨガリ叫び「ケツ穴まで敏感にさせてそれを待ち望んでいるんだろう」の追い討ちに「あぁ、そうです、私は生徒のチンポでイキまくる教師失格のダメ先生なのぉ」と認め、アクメに狂いイキ果てます。
[ 2016/11/29 03:41 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 H美&とも



投稿日記 H美&とも
投稿日記 H美&とも


とも(20歳)とH美(39歳)を連れて南の島に一週間行って来ました。
今回の旅の目的はともをH美と2人で調教することでした。
そんなこととは全く知らないともは空港でH美を見るなり不満気な表情を浮かべ私に「2人っきりってだと思ったのに・・・他の女を連れてくるなんて」とグチり出したので「まだお前は自分の立場がわかってないようだな!いいか、これから一週間俺のチンポとH美のマンコを舐めるんだぞ!」と圧倒し奴隷の身分を自覚させました。

1日目
調教初日の夜は、ともの目の前でまずH美と濃厚なキスを見せ付けることから始め、夜はH美のマンコをさんざん舐めさせ、目の前でSEXしてやりました。
H美にするやさしいSEXを見てともは「私にもやさしくして下さい」と訴えてきましたが、そんな言葉は無視して乱暴に犯してやります。
H美の前で粗末に扱われてる自分の姿に興奮したのかいつもより激しく達し果てました。

2日目
2人に極小ビキニを着せ街中とビーチを歩かせました。
露出狂のH美とは対象的に恥ずかしがっているともを、さらに辱めてやろうとわざと人前でハレンチなポーズを取らていると目に涙をためながら「もう、いいですか?」と聞くともに、「まだダメだよ、そんなんじゃ!もっと挑発しないと誰もSEXしてくれないぞ!」と通りすがりの日本人観光客にも聞こえるように言ってやります。
観光客から浴びせられるともへの冷たい視線が極限羞恥に追い込んでいました。

3日目・4日目
ともと2人でいろんな所を観光しながら露出してきました。
私は突然、ともを外人と交尾させたくなったのでビーチに向かいました。
そのへんのビーチボーイに「ファックミー」と言ってこいと命令したところ、ともは不安そうな表情を浮かべたままその言葉を伝え、すぐにひっかけることに成功し交尾させることができました。
バックからデカマラに突かれるたびに被虐に満ちた表情を浮かべていました。
[ 2016/09/14 04:33 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 峰子



投稿日記 峰子
投稿日記 峰子


病院では慎ましく献身的な看護婦として装っていますが、毎週末開かれる乱交パーティーに参加しては無差別チンポでイキまくってる人妻の峰子です。
元々仕事一筋で男性経験があまりないまま結婚してしまった峰子は、そのウブさ故にちょっとした遊びのつもりでテレクラで知り合った男性と浮気をしたのです。
その男性に色々と変態セックスを仕込まれ、ついにはハプニングバーに連れて行かれ、単独男性を一人ずつ連れてきては自分の目の前で最低5人をノルマとして課し、交尾させられたそうです。
峰子は恐怖のあまり身動きが出来ずにいたのですが、気が付くといつの間にか躰中精液とよだれまみれになりながら、見知らぬ男性たちに次々と膣を犯されイキまくっていたそうです。
一旦、輪姦蹂躙に馴らされてしまった熟肉体は疼きを止めることが出来ず、毎週末他人チンポに膣を差し出し鎮めてもらっているのです。

6月9日
海水浴を楽しみにしていた峰子は私が用意した水着に「どうして、こんな水着・・・」と戸惑いを隠しきれずにいました。
「綺麗なお尻を見せて男をナンパして来いよ!」とからかうと周囲の視線を気にして「いい年をしてこんな格好をするなんて・・・」と頬を赤く染めて恥らいますが、周囲から強いられる恥晒しに興奮を抑えきれないのがありありで「ほら、ケツを突き出して挑発するんだよ!」と促されるままに恥姿を披露して視姦蹂躙に溺れます。

8月3日
サセマン調教の一貫として、混浴温泉に連れて行きました。
見知らぬ男たちの前で股を開きマンコを見せ付け、挑発させたあげくフェラチオをさせることに成功しましたが、峰子はとても物足りなさそうな顔をしていたのでこっそりと乱交メンバーを夜中に呼び、峰子が熟睡したところで夜這いを仕掛けましたが、反対に男たちが襲われる結果に。
[ 2016/07/21 05:28 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 みはる



投稿日記 みはる
投稿日記 みはる


結婚して10年、絶対的な信頼を得ているご近所でも評判の貞淑妻みはるがここまでハードマゾに転落しました。
SM興奮に昂れば、躰は緊縛を求め尻を突き出し鞭をねだり、被虐にイキ乱れて発情はとどまることを知りません。
「お前がここまで貪欲淫乱に成長するとはな、驚きだよ!何度アクメに達してもイキ足りないんだからな!」と罵る言葉も快感に直結し、さらにマン汁を溢れさせマゾ陶酔の中、見知らぬ男達の生贄としてオマンコを差し出させます。

11月6日
数度の調教を経てマゾ素質がだんだんと深まってきたので、ついに本格的なアヌス開発をすることにしました。
いきなり肛門に指をねじ込んでやれば「ご主人様、そこは…イヤ!許して下さい」と身をよじらせ拒み、泣きながら訴えますが有無をいわさずアヌスチンポを挿入し変態快楽を叩き込んでやりました。
激しいピストンに「ひぁっ、お尻ヘンなの・・・おかしくなるよぅ!」と初体験の肛門悦に戸惑いながらも全身をプルプル震わせながら絶頂に達しました。

12月20日
至近距離から浴びせられる視線に「お願いよ、洋服を着させて、このままじゃ犯されてしまうわ」と小さく身を固め強●恐怖に怯えるみはるを嘲笑うように「バイブをしゃぶってお前からレ●プを誘うんだ!すぐに犯してもらえるようにケツを突き出しておくんだぞ」と股間にバイブを固定させ、レ●プ男の出現を待ちます。至近距離から浴びせられる視線にも耐え忍んで従順に堕ちます。
成人映画館では見知らぬ男達にいきなり胸をまさぐられ強引に指を侵入させられて、肉ビラをつままれればビクッと反応してしまい「俺以外の男に触られてマンコ濡らしているのか」と指摘の言葉に「ごめんなさい・・・勝手に反応しちゃうの・・・」と膣穴を剥いて応え獣欲視線の中での生ハメ交尾に膣内を汚され倒錯快楽に浸ります。

1月11日
ホテルの一室にみはるを呼び出し、ネットで集めた飢えた男たちの前に「ご自由にどうぞ。」と全裸で放り出してやれば、「イ、イヤッ!いきなりこんな・・・」とほざきますが、興奮した男たちは遠慮なしにケツ穴まで掘りまくると、すぐに被虐に溺れ自らチンポを貪って、次々と他人棒を受け入れ狂乱の宴と化しました。
[ 2016/06/01 04:57 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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