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調教ノート るり





調教ノート るり


るりは、二年前、男性経験一人の超ウブ娘でした。
るりとはそんな頃に出会い、いろんなプレイを楽しんだのですが、私と同時に同年代の若い男とも交際していたようです。
疎遠になって1年位した頃るりの方から連絡があり「若い子のセックスって全然つまらないし、ちっとも気持ち良くない、またオジサンに遊んでもらいたいな」と再度調教を求めるものでした。
要は普通にマンコにチンポを入れるだけのセックスでは満足出来ずもっと刺激が欲しかったのだと思います。
私は過去に露出やアナルセックス、複数輪姦など様々な変態行為をるりに仕込んでいました。
るりはまたそんな世界に戻りたくて私に連絡してきたのです。

7月2日
私との久々の再会に肛門を疼かせやってきたるりをスパ施設に連れて行きスケスケのレオタードを着用させ辱めてやりました。
初めのうちは「わたし変態じゃないもん!」と久々の羞恥プレイに強気な態度をとっていましたが同性から投げつけられる侮蔑の視線に耐えられなくなったのか「わたし変態ですから・・・もう、許して下さい」と屈服しました。
もちろんそれだけで終わるはずもなく視姦発情したるりはホテルに入るなり私の股座に顔を埋め獣のように私のチンポにしゃぶりつきます。
すぐにアナルセックスをしてもらえると思っていたるりに内緒でもう一人の愛奴を部屋に呼び目の前でセックスしてやりました。
突然部屋に現れた愛奴を見るなりるりはひどく動揺した様子でした。私は間髪いれずに「早く先輩奴隷のマンコを綺麗に舐めろ!」と一喝すれば肛門セックスを恵んでもらいたい一心のるりは抗らうことも出来ずクンニするしかありません。
目の前で結合部を見せつけた挙句挿入していたチンポを抜きるりに舐めさせ最後はもう一人の愛奴に中出ししたマンコを舌で掃除させました。
そして極めつけはもう一人の愛奴の小便を躰全身でるりに受けさせました。

8月8日
公衆チンポ便所として生きることを承諾したるり。
この日は、就活中のリクルートスーツで現れた彼女を野外で散々晒し者にした後、ハプバーに連れて行き輪姦の生贄にしてやりました。
「やっぱ本物の女子大生の肌は色艶が違うぜ」とギラついた視線でねぶり回され、「恐いよー」と男達の数に圧倒され半泣きでしたが、「どうぞ、遠慮なくケツの穴まで嬲り廻して下さい」と群姦に突き押すと凌辱のごとく襲い掛かる獣チンポに次々と幼壷を割り裂かれたばかりかアナルまで犯され、ついには二穴同時挿入に「ひんッ、そんなに激しくしたらまたイッちゃうぅ」と絶頂狂乱でした。
[ 2018/07/14 08:15 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

調教ノート しの2




調教ノート しの2


親子ほど年齢の離れた私の中年マラの虜になった淫行小娘のしのに変態SEXを仕込んで2年の歳月が流れました。
最近は、大勢の仲間を誘ってマワすことが多く、参加した人達には全て膣の中にザーメンを出してもらっています。
パイパンマンコを目の前にした人達は皆、「子供のマンコみたいで興奮するなぁ」、「この中に出していいなんてほんと、悪いことしてるみたいだな」と口々に感想を述べながら彼女の膣に群がり前戯もなしにチンポを挿入していきます。
「嫌っ、ダメ、中に出さないで」と拒んでいながらも、チンポ淫乱の性癖は隠せず射精されれば快楽に染まるしかなく「気持ちいいよ、これ病み付きになっちゃう、もっと中にいっぱい出してぇ」と本音を洩らし次々とザーメンを膣奥に注ぎ込まれ「凄いぃ、奥に出てるぅ、またイッちゃう」と失禁しながら連続絶頂に昇っていくまでになりました。
そして、今回、しのがずっと拒み続けていたアナルも他人マラで処女喪失させ征服することに成功したのでした。

9月3日
淫牝しのを海へ連れて行き破廉恥ビキニでの露出散歩をさせました。
初めは、お決まりのように「おじさん、人がいっぱいいるこんな所で無理」と嘆きますが、骨の髄まで浸透した羞恥欲求は抑え難いらしく渋々を装いながらも卑猥な期待に満ちた表情で脱衣します。
そして周囲の注目を一身に浴びたしのは、すでに下半身を熱く疼かせ腰をくねらせ発情しているのは明らかで冷やかしの声を掛けてくる若者には、わざとマンコを突き出させ辱めてやります。
無論、それだけでは済まさず、スケ水着でのプール徘徊、ポルノ映画館での公開交尾、そしてメインは、乱交メンバー全員での中出し輪姦でしののマンコを精液漬けにしてやりました。

12月26日
日々、マンコ疼きが酷くなり今では日に3回はオナニーでイカないと日常生活が送れなくなった淫乱症をいいことに「今日もザーメン恵んでやるぞ」と呼び出しアナル処女を奪ってやりました。
何も知らないしのはいつものように私にセックスしてもらえると思っていたようですが、会うなりアナルにプラグを挿し、さんざん苛めた挙句、アナル処女は、他人マラに犯させ二人の男達に交互にハメせました。
「くぅぅ、お尻裂けちゃう、お願いいくらでもオマンコで出していいから、お尻だけは許してぇ」と哀願するしのをさらに両穴をチンポで塞ぎ一晩中マワしてやりました。
[ 2018/06/10 07:17 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

調教ノート 母ゆり(50歳)&娘あい(23歳)




調教ノート 母ゆり(50歳)&娘あい(23歳)


いつもダッチワイフがわりに使ってる親子の映像をお見せします。
そもそも母(50歳)ゆりと知り合ったきっかけは熟女好きの友人Kが、交際クラブで知り合い私に紹介したことからでした。
元々、性欲が人一倍強かったゆりは夫一人だけで満足出来る筈もなく欲求不満になるとたびたび交際クラブで男を漁ってはマンコの疼きを鎮めていたらしいのです。
もちろん、そんな淫乱女を私が放っておく筈もなく出会ってすぐにホテルに連れ込みハメ犯してやると想像した以上の乱れっぷりでした。
そして、一回戦が終わり、家族の話をしていると何と娘も一緒に交際クラブで働いているではありませんか。
その事を知った私は、母親をチンポの為だったら何でも言う事を聞く性奴隷に2ヶ月かけて仕込みついに娘を差し出させるまでに至りました・・・

娘(23歳)あいは母親から何も聞かされずただ「私の今付き合ってる人紹介するね」と連れて来られてその後は強引にホテルに連れ込み娘の前で母親とセックスしだすとあいは顔を紅潮させ下半身をモジモジさせるので無理矢理キスをし乳房を嬲ってやればすぐに吐息を荒げ発情しているではありませんか。
やはり、母親譲りの淫乱症とマゾっ気は遺伝するらしくその後は、なしくずし的に生ハメに持ち込みそのまま中出した挙句母親にバイブを持たせ娘のアナルを犯させました。
それ以来、娘も私の性奴隷となり今では日替わりで母と娘のマンコを弄んでやっています。

9月3日
ゆりは結婚し成人した娘もいる身でありながら3年前から交際クラブに所属し相手構わずヤリまくっているほどのオチンポ好きの母親で、この日会ったばかりの私とも生ハメを許したばかりか実の娘との3Pまでも認諾し何回もアクメに昇り上げていました。

11月16日
すでにこの2ヶ月で完全な性奴になった母親のゆりに娘を連れて来てもらい母親とセックスしているところを見ているだけでいいからとそそのかしホテルに連れ込むことに成功しました。
しかし、本当の目的は娘のマンコでした。
そうとも知らない娘は、お母さんも一緒だから大丈夫とたかをくくっていたらしく、何の警戒もせずに私の隣に座ったのが運のつきでした。
その後はチンポを咥える母親の姿を娘に見せつけ発情した頃合を見てハメ犯し母親の前で中出ししてやりついでにアナルセックスも仕込んでやったのです。

12月21日
あいの性的好奇心は止どまる事を知らずアナルでイクことを知ってからは会えば必ず「肛門に熱いのちょうだい、いつか両方の穴同時にしてもらいたいわ」と言っていたのであいには内緒で男達を集め両穴昇天を味あわせてやりました。
最初こそ私の手前、遠慮していましたがいきり立った男根を目にした途端目は虚ろになり、アナルにぶち込まれた時に理性は崩壊し次々に中出しされまくった事も覚えていない程イキまくっていました。
[ 2018/03/02 08:25 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

調教ノート バービー




調教ノートバービー


公衆便所女に仕込んでいる26歳のバービーです。
ですから二人だけのプレイはほとんどなく、だいたいが他人を集めての輪姦です。
電車や温泉など、色んな場所で輪してやってきましたが、今回は新宿のハプバーを輪姦場所に選びました。
「大勢にヤラれるなんてもうイヤっ、あなたの趣味にはついていけない」と最初は強気なのですが、次々に男が現れ皆に囲まれると途端に静かになり瞳は好奇心で輝いて興奮しているのが明らかであり、男の一人に「今日はたっぷり可愛がってあげますからね、聞いてますよ。チンポが大好きなんですってね、この口で今まで何本しゃぶったんですか」と頬を掴まれ接吻されれば早くも喘ぎが漏れ・・・
乳房をもみしだかれ秘唇を撫でられて輪姦が始まります。
「ちょっとまって、私はそんな女じゃないの」と逃げようとしてもぐいっと身を引き寄せられ「嘘つくな、ド淫乱の癖に」と秘唇愛撫の指を抜かれ、マン汁のたっぷり付着した指先を目の前に突き立てられれば言い訳出来ず背後に回った男には「スケベだなあ、マンコをこんなに洪水にして。ほらもっとケツを突き出してくださいよ。大好物を突っ込んであげますよ」とバックから強引に姦通され一人がザーメンが発射してもすぐに次のチンポが挿入され「もう勘弁して、オマンコ壊れちゃう」と拒んでいながら連続絶頂に昇るのです。
それから何といってもバービーが、一番屈辱に打ちひしがれるプレイは、他の女を交えての3Pです。
バービーの目の前で他の女の膣に突っ込んだ挙句その男性器をしゃぶらせ中出ししたマンコを舐めさせます。
「もうこんなことヤメてよ!」と涙目で哀願しますが、そんな仕打ちをされても発情してしまう被虐マゾなのです。

10月23日
この日はバービーを初めて輪姦した記念すべき日の記録です。
行きつけのハプバーに友人3人を待機させていましたが、その時居合わせた客達が思いの他ノリが良くセクハラしてくれたので簡単に被虐発情したバービーに「この人達のチンポをしゃぶって抜いたら許してやるぞ!」と言い放てば「おじさんの為にフェラチオするんだからね」と渋々咥え始めますが、欲情しているのは明らかだったのでその場に居合わせた人達全員に犯してもらいザーメンは全て飲ませました。

12月17日
真っ昼間の露出は、夜のハード調教の為の前戯に過ぎません。野外でコートを全開にし、何人にも裸を見られて戸惑っても「まだ恥ずかしいのか、チンポが欲しいんだろ、今日も折檻されて惨めな快感に染まりたいんだろ」と煽られれば「くぅっ、苛められたいわ、たっぷり折檻してぇ」と素直にねだり、至近距離から浴びせられる視線にも耐え忍んで従順に堕ちます。
夜まで視姦晒しに虐められた身体は紅潮して被虐悦を待ちわび、私の肉棒から出されるものは全て体内で受け止めさせます。
もちろんザーメンは膣内に射精してあげ、小便は飲ませてあげるのです。

1月3日
何の予告もせず、バービーに他の愛奴(しの)を会わせてやりました。
最初は目の前にいるしのを見て狼狽しているバービーに「3人でセックスするぞ!」と告げると「そんな他の人と一緒なんてイヤ!」と抵抗の態度を見せますが私のチンポに散々飼い馴らされた躰は抗えるはずもなく渋々ホテルについてきます。
そんなバービーを無視してしのとイチャつき目の前で中出しを披露してやれば嫉妬からか、「オジさん・・・私にも中に出してよ」と強請りだし結局この日だけで2人に4・5発ザーメンを搾り取られてしまいました。
[ 2017/08/24 12:14 ] 調教ノート | TB(0) | CM(1)

調教ノート とも3



調教ノートとも3
調教ノートとも3


ともはかつて私が日々中出し漬けにした正真正銘のハメ穴ムスメ。
しかし彼氏ができ、私の元から離れて行きました。
もう二度とあのマゾ穴を見ることはあるまいと忘れようとした矢先、一年ぶりのおねだりメールが来ました。
聞くところによると彼氏は淡白らしく、私との変態セックスに馴らされていたとものマゾ穴は満足できるはずもなくこの一年、テレクラなどで男漁りを繰り返し50人近くの男根を咥え込んできたそうですが、皆ノーマルなセックスしかしてくれず欲求不満は高まる一方。
ついに我慢できず「また私を玩具にしてください。」と調子よくメールしてきました。
お調子者マンコに憎悪を抱いた私は、会うなりスパンキングと中出しをお見舞いしてやりました。
それでもともは「うぅ、これぇ、この刺激を一年待ってたの。やっぱりご主人様が一番ですぅ。」とイキ叫ぶ好き者振りに私の頭の中は、きついお仕置きの計画でいっぱいになっていたのです。

6月2日
一年ぶりに会ったともは、少し大人になった様子でした。
しかし私と久々に再会するためにわざわざマンコを剃毛処理してノーパンノーブラでやってくるところは昔どおりのマゾ牝で、「そら、こいつが欲しかったんだろう!」と肉棒を与えてやると本当に動物ではないかと疑いたくなるほど嬉しそうにしゃぶりつく有様でした。

6月3日
少し屈んだだけでもパンチラしてしまうような過激なミニスカートをノーパンで着用させ、さらに半ケツを露出させた状態で公園を散歩させてみることにしました。
その場にいた人達から浴びせられる侮蔑と好奇の視線にどうしようもなく牝発情を煽られたともはスケベな淫汁臭をプンプン漂わせていたので、「視姦疼きを慰めてやるよ。」と私の友人3人を呼び出しました。
「今日は好きなだけマンコに出していいよ!」と言い放つと彼らは白昼の公園だということも忘れその場でともを犯しました。
そしてホテルにチェックインしてから朝までずっとともを犯し続け、膣内に十数発のザーメンをぶちまけ満足そうに帰って行きました。

6月4日
野獣たちに一晩中チンポ餌食にされたともをスケスケのレオタードで早朝の町に連れ出します。
ハレンチ露出を強いられるスリルと被虐快楽に酔いしれまた股間を疼かせていたのでそのまま電車に乗り込み剃毛淫穴を晒させました。
人ごみの中で晒すマンズリ興奮に何度も昇りあげ、「ご主人様、精一杯ご奉仕しますから・・・どうかオチンポを・・・」と必死に訴えるので「いいか、今日はお前の親と同い年の女を呼んであるからしっかりとマンコを舐めて奉仕するんだぞ!」と迫り、もう一人の愛奴まりこを連れホテルに。
まりこはともがMだと知ると日ごろの鬱憤を晴らすかの様にともの乳首を摘み上げ執拗に苛めていました。
[ 2017/05/24 08:05 ] 調教ノート | TB(0) | CM(1)
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