露出調教動画サイト『さくら企画』のサンプル情報
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露出投稿 つかさ

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露出投稿 つかさ
露出投稿 つかさ


私専属のハメ牝犬であるつかさ(20歳)は、某国立大の経済学部に通うインテリ娘。
少女時代を勉強漬けで過ごした反動からか今ではご覧の通りのオマンコ服従ぶりで、既にキャンパス内でのハメ撮りにまで応じ崇高なる学園を恥汁で汚してしまいました。
頭が良くてそれなりにプライドも高いので誰かに目撃されるかもしれない場所での淫戯には強い抵抗を示しますが、「こいつが欲しくないのか?」と肉棒を目の前に出されると「イジワルぅ・・・」と言いながら何でも応じてしまうどうしようもない女です。
今回はスケスケのセーラー服に首輪というスタイルで散歩させました。
つかさは最初こそ・・・「恥ずかしいよ。絶対に変態だってバレる」とその姿を晒すことに怯えていましたが強引にコートを奪い人前に放置すればすぐに乳首は勃起し発情のサインを示していました。
むろん、私が見逃すはずもなくさらに羞恥心を煽ってやろうと「そばを歩いてもっと見てもらえよ!」命令すれば「イヤぁ、できない!!!」と拒みつつも接近し視線を感じるたびに膣を発情させていたのでそのまま住宅街も徘徊させてみました。
発見恐怖に怯えながらも目撃されるたび腰をくねらせ視姦悦に昇り上げるマゾ姿に、興奮した私は、もし、つかさの通うキャンパス内でしたらこの子はどうなるんだろうと思い立ち、講義が行われている廊下を裸のまま四つん這いで歩かせているとつかさが恐れていたことが起こってしまいました。
それは、同学年の生徒に目撃されてしまったことです。  
「もう、どうしよう、明日からは学校に行けないよ」と泣く一方、マンコはぐちゃぐちゃに濡れフェラでザーメンを顔中に恵んでやればキャンパス内の廊下ということも忘れアクメに酔いしれるのです。
[ 2012/09/15 13:27 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 みさと



露出投稿 みさと
露出投稿 みさと


友人からの紹介で、私の愛奴になって半年のみさと(24歳)です。
現在、彼女は某大手航空会社でキャビンアテンダントをしています。
常時ツルツル仕上げを義務付けられたワレメは、私の命令一つでで、所かまわず晒さねばならず、目撃される度に「やだ、見てるわ、きっと変態だと思われてる」と羞恥に身をうずめながらも、淫蜜を内腿に滴らせます。
白昼の街中であろうと私はわざと人気のある時を狙って「ほら、今だ!マンコを見せろ!変態女!」と大声で叫び周囲の視線を集めさせ、みさとの剃毛淫穴を羞かしめてやります。
そして、人通りの多い歩道橋の上で全裸にひん剥き「その場でオナって三回イケたら服をやるよ!」と絶頂を促せば、「一生懸命オナニーしますから・・・」と人目を気にしながらもバイブを激しく動かし、目撃された瞬間、痙攣おもらしで一気に昇り上げます。

ドスケベに開花したみさとは、それぐらいでは満足できず、「オマンコが物足りないの」と訴えてきたのでオールナイトのポルノ映画館に連れて行き痴漢男が群がる中に投じます。
そして、館内で乳首を曝け出したまま、放置すること5分。
「おい、なんかスケベ姉ちゃんがいるぞ!」とぞくぞくと集まってくる男達に、「いや、怖いわ・・・助けて!」と蒼然とするみさとですが、その一方でレイプ輪姦への期待からか、クリトリスの皮が剥け発情のサインを示し、集団痴漢され始めると同時に館内中にヨガリ声を響かせ、昇りつめたのでした。
[ 2012/08/28 15:12 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(1)

露出投稿 アンナ



露出投稿 アンナ
露出投稿 アンナ


エロサイトで知り合い何でも言うことを聞く従順奴隷に躾けているキャバ嬢のアンナ23歳です。
現在はまだマゾ家畜の基本を仕込んでいる段階ですが、アンナは持ち前の探究心を発揮させ「もっと色んな変態を教えて」とねだってきます。
私はメールで連絡を取っている段階でアンナがマゾだと確信していました。
今回はアンナと二回目に会った時の調教記録です。

まず手始めとして、店が終わった後アンナを駅構内に連行し、帰宅でごった返す人波の中に放り込みミニスカートを捲くらせケツを晒させました。
侮蔑の視線に耐えながらも明らかに発情している様子に興奮した私は、最終の電車に乗り込ませ、乗客が少ないことをいいことに裸同然の格好で車内を徘徊させました。
「もうこんな辱めは許して」と嘆きますが、物心ついた頃からマゾ願望を隠し持っていたアンナは見世物刺激にどうしようもなくメス発情を煽られ、スケベな淫臭をプンプン漂わせていました。
「もう許してって言ってるわりにはずいぶん感じてるじゃないか。全く見下げ果てた淫乱だな」と視姦疼きのマゾ穴を指摘すれば「んん、そ、そんなんじゃないわ・・・」と必死に否定するので、それならばと電話ボックスの中に全裸で放置してやりました。
深夜の電話ボックスほど街中で目立つものはありません。
すぐに通り過ぎる人達に気付かれ、好奇の視線に晒されたアンナは「あぁ、ハレンチな姿を見られてる・・・」と思うほどに卑猥妄想は止まらず、視姦快楽に目覚めていきました。
その後、アンナは私の想像以上の視姦マゾに成長し、見知らぬ人にマンコを見られ失禁するまでになりました。
たった一晩でここまで成長した露出マゾは初めてです。
今回は皆さんにリアルタイムで調教の過程をお見せ出来たに違いありません。
またアンナの調教が進展しましたら皆さんに公開したいと思います。
[ 2012/08/05 17:15 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 あき

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露出投稿 あき
露出投稿 あき


友人達からは「あんな上品な美人はそういないぜ」と羨ましがられるほどの魅力溢れる33歳のスチュワーデスあきですが、私の自慢は何よりもそんな女が従順でドマゾだという事です。
淫欲マラに飼いならされて「何でもしますから・・・」と服従を誓い、生き恥さらしの運命さえ喜んで受け入れた露出女の素顔をどうぞご鑑賞下さい。

「あなた好みの変態女になります。どうか私を仕込んで下さい」と隷従を誓って一年。
「おまえの務めは誰のチンポでもおいしく頂ける色情牝になることだよ」と言い聞かせ過酷な肉棒調教で辱めている毎日です。
股間スレスレの超ミニのワンピースを着せて連れ出すと「こんな格好じゃ目立ってしまうわ」と訴えますが人目も憚らずの恥晒しにも抗えません。
「色情狂いの変態ぶりを皆に見てもらおう」と混浴風呂に連行し「さぁ、マンズリショーだ!」と追い立てて見世物にします。
集まってきたギャラリーにいつの間にか囲まれて「イイ躯してるね」「あ~たまんねぇ、犯してぇ」と露骨な言葉を浴びせられ「あぁ、困るわ・・・」と洩らしていても発情を抑え切れず観客の一人の股間に吸いつき公開フェラチオサービスを始めてしまい、ついには見知らぬ男性のザーメンを飲み込んでいました。
それを見て興奮したギャラリーも参加してついには乱交状態に・・・。
「今日はもっといろんな男にサービスしてやろう」と次は覗き魔の溜り場に連れて行き「やめて、こんな場所で・・・」と抗う言葉とは逆に集まった男達の視線の集中砲火に腰をくねらし、もっと見て・・・とでも言うように挑発するので「皆さんこの女、好きに弄んで下さいよ」と生ハメ慰安婦に堕しめてやれば次々に捻じ込まれる肉棒に濡れ穴を突き出しては「はぅぅ・・・もっと、もっと奥までぇ」と尻を打ち振って前から後ろから叩き込まれる生男根に悶え腰を止められず「いっぱい虐めて。あぁ、視られながらのオマンコ気持ちいい~ッ!」と口走って見世物姦に酔いしれるのです。
[ 2012/06/10 15:33 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 しの



露出投稿 しの
露出投稿 しの


「私は、マゾかもしれない」そう感じるようになったのは中学一年生の担任教師と出逢ってから。
それまでは、少なくとも自分がマゾなんて意識はありませんでした。
だけど、放課後の理科室に呼び出され先生の舐め回すような視線を感じた時、あろうことか私のアソコがキュンと疼き、卑猥な汁が溢れ出るのを抑えることができませんでした。
「お前、スケベなカラダしてるね」先生は、そう言って私のお尻をぎゅうっと鷲掴みにし、割れ目へと指を忍び込ませ、乱暴にアソコをかき回された瞬間、私の中の何かがはじけそれ以来、先生の良き性玩具になり卒業するまでの三年間、先生の欲望のなすがまま弄ばれる日々を送っていました。

そして高2の時、初めて先生以外の人とエッチした私は、先生とのセックスが普通で無いことに気付いたのでした。
私がシャワーも浴びてない状態のアナルを舐めようとした時、男の人に「君って変態?」と聞かれ、赤面したことは今でも忘れられません。
先生と別れて5年の間、色んな人とセックスしましたが私の性欲を満たしてくれる人はいませんでした。

そんな時出会ったのが今のご主人様です。
会うたびに変態的なことを次々と仕込まれ、今では見知らぬ人にパイパンのオマンコを目撃されるだけで失禁する露出狂になってしまいました。
私が最も乱れてしまうのがやはり何と言っても屋外露出です。
しかも知り合いにバレる確立が高いほど興奮が激しいようです。
なので最近の露出調教の場所は、ほとんどが学校や家の近くです。
「せめて少し離れたところにしてください」といつも頼みますがその必死に抵抗している時ほど、秘唇発情が盛んなのはご主人様は分かっていますから、聞く耳も持たれず、強引に服を奪われ裸にさせられます。
羞恥興奮が最高になると、失禁する私はいつもご主人様に「こんな人目のあるところでションベンなんて、漏らすんじゃないぞ!」と煽られ我慢できず漏らしてしまいます。
どこかで偶然であった折には是非、私のオマンコを皆さんのズリネタ道具にしていただければ幸いです。
そして出来れば、私のパイパンマンコにたっぷりとスペルマを注ぎ込んでください。
[ 2012/05/07 14:16 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)
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