露出調教動画サイト『さくら企画』のサンプル情報
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露出投稿 みさと



露出投稿 みさと
露出投稿 みさと


友人からの紹介で、私の愛奴になって半年のみさと(24歳)です。
現在、彼女は某大手航空会社でキャビンアテンダントをしています。
常時ツルツル仕上げを義務付けられたワレメは、私の命令一つでで、所かまわず晒さねばならず、目撃される度に「やだ、見てるわ、きっと変態だと思われてる」と羞恥に身をうずめながらも、淫蜜を内腿に滴らせます。
白昼の街中であろうと私はわざと人気のある時を狙って「ほら、今だ!マンコを見せろ!変態女!」と大声で叫び周囲の視線を集めさせ、みさとの剃毛淫穴を羞かしめてやります。
そして、人通りの多い歩道橋の上で全裸にひん剥き「その場でオナって三回イケたら服をやるよ!」と絶頂を促せば、「一生懸命オナニーしますから・・・」と人目を気にしながらもバイブを激しく動かし、目撃された瞬間、痙攣おもらしで一気に昇り上げます。

ドスケベに開花したみさとは、それぐらいでは満足できず、「オマンコが物足りないの」と訴えてきたのでオールナイトのポルノ映画館に連れて行きチカン男が群がる中に投じます。
そして、館内で乳首を曝け出したまま、放置すること5分。
「おい、なんかスケベ姉ちゃんがいるぞ!」とぞくぞくと集まってくる男達に、「いや、怖いわ・・・助けて!」と蒼然とするみさとですが、その一方でレ●プ輪姦への期待からか、クリトリスの皮が剥け発情のサインを示し、集団チカンされ始めると同時に館内中にヨガリ声を響かせ、昇りつめたのでした。
[ 2016/11/04 03:55 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

調教ノート みか



調教ノートみか
調教ノートみか


誰から見ても文句の付けようが無い美女のみかは、結婚しているが普通とはいえない部分を持ち合わせています。
過度な露出癖と淫乱症。
どんなに愛する男がいても、それだけは治すことが出来なかったそうです。
小●生の時から露出癖があり、いろんな男達にマンコを見せて歩くことを趣味とするみかの性欲を、夫に打ち明けることも出来ず悩み、出会い系で変態男を求め、いままでに約100人の男とセックスしたという。
しかし皆、ノーマル男ばかりでみかの性欲が理解されることは無かったそうです。
だが、3ヶ月前に私と知り合ったことで、小学校の時から満たされずに持て余してきた露出願望を満たすことが出来たのである。
会えない時はメールで露出命令を与えた。
彼女はすべての命令に従い、ついに、自分の開催しているお料理教室でご近所の主婦たちに教えながらオナニーし、クチュクチュ音を教室に響かせることも経験させました。

10月21日
みかは呼び出せばいつも命じた通りノーパンでやってきます。
獣欲男の溜り場であるポルノ映画館に連れ出せば、促されるままに濡れ潤む肉ビラを無差別に披露したあげく、至近距離から浴びせられる視線に耐え忍びながらも被虐マンズリを加速させます。
そのまま公衆トイレに連れ込み、素っ裸での放置プレイにも逆らえず「恥ずかしくて耐えられない・・・」と漏らしつつも、裸を目撃されるたびに卑猥にくねる腰の動きを辞められず、惨めな快楽に染まります。夜まで視姦晒しに虐められた躰は紅潮して被虐悦を待ち侘びます。
熱く火照った性器を指で撫でて焦らすほどに「んッ、んぅーッ、何でもいいから早くオマンコに突っ込んでぇ!」とねだりますが「まだお預けだよ」と言って更に焦らして、夜中寝入ったところで数人の男達に襲わせ犯させます。
いきなりやってきた男達に必死で抵抗するみかに「チンポが欲しくてしょうがないんだろ、本当はこうされたかったんだろ!」と皆の前でばらされ追い討ちの一言に錯乱し、一気に絶頂を迎えます。

11月14日
最近のみかは、露出プレイにも馴れ面白みが無くなってきたので、裸を目撃されるより恥ずかしい思いをさせてやろうと、有名スパリゾートに連れて行きました。
スケスケの白Tバック水着を手渡し「この姿でプールを歩くんだぞ」と言い放てば「そんな・・・待って、こんな格好イヤ!変態じゃない」と微かな抵抗を見せますが抗えるはずもなく、プールサイドでケツ丸出しのスケ水着のまま見世物状態にしてやります。
更に股間にバイブを捩じ込まれ破廉恥ポーズを要求し、晒し者にされても拒むこともできず「は、早く撮って・・・お願い、早くぅ・・・」と目を潤ませながら懇願するみかに「じゃあ、許して欲しければ今から混浴に行って、そこにいる男全員のチンポをしゃぶってまわるんだぞ!」と交換条件を突きつけ承諾させます。
混浴風呂にはすでに数人の男達がいました。「こんな所でフェラチオしていたら本当にレ●プされちゃうかも」と心配言を並べながらもそわそわと身をよじる姿に「そんな怖がってみせても、本当は誰のものでも構わないから今すぐにでもしゃぶりたいんだろ」と卑猥に声をかければ、泣き出しそうに潤んだ瞳で可愛く頷きます。
男達の脈打つチンポを目の前に差し出されれば、甘えながらチンカスまみれの男根に舌をまとわりつかせ、亀頭の先端から裏筋まで丹念に吸い付き精液で口内を汚されます。
一人が終わっても次々と口の中には男根を捩じ込まれ犯されます。
[ 2016/10/09 03:47 ] 調教ノート | TB(0) | CM(0)

投稿日記 H美&とも



投稿日記 H美&とも
投稿日記 H美&とも


とも(20歳)とH美(39歳)を連れて南の島に一週間行って来ました。
今回の旅の目的はともをH美と2人で調教することでした。
そんなこととは全く知らないともは空港でH美を見るなり不満気な表情を浮かべ私に「2人っきりってだと思ったのに・・・他の女を連れてくるなんて」とグチり出したので「まだお前は自分の立場がわかってないようだな!いいか、これから一週間俺のチンポとH美のマンコを舐めるんだぞ!」と圧倒し奴隷の身分を自覚させました。

1日目
調教初日の夜は、ともの目の前でまずH美と濃厚なキスを見せ付けることから始め、夜はH美のマンコをさんざん舐めさせ、目の前でSEXしてやりました。
H美にするやさしいSEXを見てともは「私にもやさしくして下さい」と訴えてきましたが、そんな言葉は無視して乱暴に犯してやります。
H美の前で粗末に扱われてる自分の姿に興奮したのかいつもより激しく達し果てました。

2日目
2人に極小ビキニを着せ街中とビーチを歩かせました。
露出狂のH美とは対象的に恥ずかしがっているともを、さらに辱めてやろうとわざと人前でハレンチなポーズを取らていると目に涙をためながら「もう、いいですか?」と聞くともに、「まだダメだよ、そんなんじゃ!もっと挑発しないと誰もSEXしてくれないぞ!」と通りすがりの日本人観光客にも聞こえるように言ってやります。
観光客から浴びせられるともへの冷たい視線が極限羞恥に追い込んでいました。

3日目・4日目
ともと2人でいろんな所を観光しながら露出してきました。
私は突然、ともを外人と交尾させたくなったのでビーチに向かいました。
そのへんのビーチボーイに「ファックミー」と言ってこいと命令したところ、ともは不安そうな表情を浮かべたままその言葉を伝え、すぐにひっかけることに成功し交尾させることができました。
バックからデカマラに突かれるたびに被虐に満ちた表情を浮かべていました。
[ 2016/09/14 04:33 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)

露出投稿 アンナ



露出投稿 アンナ
露出投稿 アンナ


エロサイトで知り合い何でも言うことを聞く従順奴隷に躾けているキャバ嬢のアンナ23歳です。
現在はまだマゾ家畜の基本を仕込んでいる段階ですが、アンナは持ち前の探究心を発揮させ「もっと色んな変態を教えて」とねだってきます。
私はメールで連絡を取っている段階でアンナがマゾだと確信していました。
今回はアンナと二回目に会った時の調教記録です。

まず手始めとして、店が終わった後アンナを駅構内に連行し、帰宅でごった返す人波の中に放り込みミニスカートを捲くらせケツを晒させました。
侮蔑の視線に耐えながらも明らかに発情している様子に興奮した私は、最終の電車に乗り込ませ、乗客が少ないことをいいことに裸同然の格好で車内を徘徊させました。
「もうこんな辱めは許して」と嘆きますが、物心ついた頃からマゾ願望を隠し持っていたアンナは見世物刺激にどうしようもなくメス発情を煽られ、スケベな淫臭をプンプン漂わせていました。
「もう許してって言ってるわりにはずいぶん感じてるじゃないか。全く見下げ果てた淫乱だな」と視姦疼きのマゾ穴を指摘すれば「んん、そ、そんなんじゃないわ・・・」と必死に否定するので、それならばと電話ボックスの中に全裸で放置してやりました。
深夜の電話ボックスほど街中で目立つものはありません。
すぐに通り過ぎる人達に気付かれ、好奇の視線に晒されたアンナは「あぁ、ハレンチな姿を見られてる・・・」と思うほどに卑猥妄想は止まらず、視姦快楽に目覚めていきました。
その後、アンナは私の想像以上の視姦マゾに成長し、見知らぬ人にマンコを見られ失禁するまでになりました。
たった一晩でここまで成長した露出マゾは初めてです。
今回は皆さんにリアルタイムで調教の過程をお見せ出来たに違いありません。
またアンナの調教が進展しましたら皆さんに公開したいと思います。
[ 2016/08/18 04:18 ] 露出投稿 | TB(0) | CM(0)

投稿日記 峰子



投稿日記 峰子
投稿日記 峰子


病院では慎ましく献身的な看護婦として装っていますが、毎週末開かれる乱交パーティーに参加しては無差別チンポでイキまくってる人妻の峰子です。
元々仕事一筋で男性経験があまりないまま結婚してしまった峰子は、そのウブさ故にちょっとした遊びのつもりでテレクラで知り合った男性と浮気をしたのです。
その男性に色々と変態セックスを仕込まれ、ついにはハプニングバーに連れて行かれ、単独男性を一人ずつ連れてきては自分の目の前で最低5人をノルマとして課し、交尾させられたそうです。
峰子は恐怖のあまり身動きが出来ずにいたのですが、気が付くといつの間にか躰中精液とよだれまみれになりながら、見知らぬ男性たちに次々と膣を犯されイキまくっていたそうです。
一旦、輪姦蹂躙に馴らされてしまった熟肉体は疼きを止めることが出来ず、毎週末他人チンポに膣を差し出し鎮めてもらっているのです。

6月9日
海水浴を楽しみにしていた峰子は私が用意した水着に「どうして、こんな水着・・・」と戸惑いを隠しきれずにいました。
「綺麗なお尻を見せて男をナンパして来いよ!」とからかうと周囲の視線を気にして「いい年をしてこんな格好をするなんて・・・」と頬を赤く染めて恥らいますが、周囲から強いられる恥晒しに興奮を抑えきれないのがありありで「ほら、ケツを突き出して挑発するんだよ!」と促されるままに恥姿を披露して視姦蹂躙に溺れます。

8月3日
サセマン調教の一貫として、混浴温泉に連れて行きました。
見知らぬ男たちの前で股を開きマンコを見せ付け、挑発させたあげくフェラチオをさせることに成功しましたが、峰子はとても物足りなさそうな顔をしていたのでこっそりと乱交メンバーを夜中に呼び、峰子が熟睡したところで夜這いを仕掛けましたが、反対に男たちが襲われる結果に。
[ 2016/07/21 05:28 ] 投稿日記 | TB(0) | CM(0)
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