調教ノート H美&りり




調教ノート H美&りり


今回は四十路の人妻奴隷、H美とりりを連れ海外に行って来ました。
H美は最初2人きりの旅行だと思っていたらしくりりも呼んだことを告げた途端、不満気な表情を浮かべグチりだしましたが、私が用意したサプライズは他にもありました。
それは、2人とも会ったこともない見ず知らずの男も一緒に旅行に同行させることでした。
「もしかして、この人ともセックスするんですか?」と不安気な表情で聞くので「もちろん、旅行中は俺が命じたらどこでも咥え込んでメス犬らしく腰振ってザーメンは中に出してもらえ!」と告げると2人はうなだれ奴隷の身分を自覚したようでした。
そして、夜中にホテルに着いて最初の餌食になったのはH美です。
いきなり寝込みを襲われそのまま3Pに。
朝までザーメンまみれになりながら犯してやりました。
翌日は2人に逆ナンが目的の恥水着でそこら中を徘徊させました。
私の予想通り現地人がすぐにひっかかりました。
次の餌食にしてやったのはりりです。
りりは現地人のデカマラで責め嬲られかなり興奮したようで、ついには旅行を同行させた他人棒に中出しをねだりだす始末。
結局、3泊4日の旅行は、昼は露出三昧で夜は乱交に明け暮れる旅になってしまい、ちっとも観光など出来ませんでした。

投稿日記 ハラ



ヤリマン系かと思っていたのですが本性はドマゾ
投稿日記 ハラ


写真のハラとは出会い喫茶で知り合いました。
現在21歳でネイリストをしているそうです。
ギャル容姿にももちろん惹かれましたが、服を脱がせてみると見事なボディのあまり絶句するほどです。
また彼女の魅力はそれだけではありません。
最初は態度も口調も生意気な感じだったので男慣れしたヤリマン系かと思っていたのですが本性はドマゾでした。
この若さであまりのドマゾぶりに私は何かあると直感しました。
そしてその直感は見事に的中したのです。彼女と何回か会ったとき、そのことは突然告白されたのです。
「高校時代、クラスの男子全員に集団で毎日毎日、マワされていたんです。先生達もそのことを知ってるのに知らん顔されて辛かったの。」と言うので私はすかさず「本当はマワされてイキまくってたんだろう。一日最高、何本そのマンコに咥え込んだんだ!」と労わりの言葉をかける代わりに彼女にとって辛かった過去を根掘り葉掘り聞きだしました。
すると彼女は「本当は毎日マワされた後、家でそのことを思い出してオナニーしていました」と白状するではありませんか。
彼女は女子高生にして輪姦絶頂に果て狂う生まれながらの変態体質だったのです。
上京後、その淫乱症は治らずナンパ男に声を掛けられれば断りきれず今まで何十人もの男達に膣を提供してきたそうです。
つい最近も渋谷でナンパしてきた男6人に一晩中オモチャにされたそうです。
今は私がペットとして飼育管理しているのでこれからの成長を楽しみにしていてください。

露出投稿 ミホ




露出投稿 ミホ


「穢れを知らない」という表現が当てはまるほどの上品な美人奥様ですが、私のチンポ餌食になってからは強いられるアブノーマル姦に一気に淫乱開花し、今では自分から「お願い逢って」と変態プレイをねだってくるようなドスケベになっています。
美人でスタイル抜群のミホは由緒正しい家で育ったため結婚も親の決めた相手とし一人の子供をもうけ平凡な家庭を築いていました。
しかし、ちょっとした火遊びのつもりで出会い系に手を出し私と知り合ったのが運のつき。
世間知らずのウブさに付け込まれ、今では不倫マラとの変態プレイの虜です。
全身に下品落書きされることも受け入れ、また、その姿のまま野外での露出も拒めず「お前のこんな姿見たらダンナや娘はどう思うだろうな!」とからかうと頬を朱に染め羞じらいますがマゾに飼いならされた股間はこれから始まる他人凌辱を期待し愛液でヌルヌルに汚します。
「お願いだから、もうヤメて!玩具扱いは辛いです」と訴えますが変態丸出しの姿のままそこら中を徘徊させればすぐに興味を示す人が現れ近寄ってきます。
そんな時、私はいつも「どうぞ、好きにしていいよ!」と言います。
それを聞いた瞬間ミホは一気に屈辱感に酔い痴れ命じられるまま肉穴奉仕に没頭します。
「これからいっぱいの他人チンポに犯してもらってみっともないくらい無様なマンコに改造してやる。ずっと疼きの静まらないユルユルでドドメ色の恥穴にな!」と言い放てば、他人チンポに犯されながらも「ずっと精液処理の便器扱いでいいですから、捨てないで下さい」と服従を誓って絶頂を迎えます。

調教ノート みいな



中年男の変態行為が病みつきになってしまった女子大生
調教ノート みいな


同年代男の淡白セックスでは満足出来ず、私のような中年男の変態行為が病みつきになってしまった女子大生のみいな(21歳)です。
みいなは一年前、三ヶ月程調教したことがあり、マゾの中でもエリートだったので、かなりのハイペースで性戯を仕込んでしまった為一気に全てを受け止めきれずに「もうおじさんにはついていけない」と一方的に別れを告げられてしまったのでした。
しかし、最近になって突然連絡があり「また大勢の人とシテみたい」と過去にあれ程嫌がっていた輪姦の催促をしてきたではありませんか。
要はみいなは生粋のマゾなのです。
一年前の調教中、みいなは日に日にエスカレートする変態行為を受け入れ興奮する自分が恐くなったのですがノーマルなセックスではやっぱりマンコの疼きは収まらず躰に染み付いた変態性癖は治ることはなかったのです。
私としてはそんなみいなが可愛くて仕方なくもっと過激な輪姦体験をさせてやろうと思い、この夏は色んな場所で輪姦の餌食にしてやりました。

投稿日記 青木




投稿日記 青木


最近、新たに飼育し始めた携帯ショップ店員の青木(27歳)とは以前付き合っていた別の女の紹介で知り合いました。
外見だけ見れば本当に大人しく真面目な女性に映るのではないでしょうか。
実際、彼女が勤務する会社の同僚からは客からも男性社員からも人気者だと聞いています。
しかし、カラダに秘めたマゾの素質は計り知れず会社が終われば私の元にいそいそとやって来ては「仕事中疼きっぱなしでした。発情マンコをイカせて下さい」と股間を突き出し求める始末です。
実にここまでスケベに仕込むのに8ヶ月の月日を要しました。
そもそも、真面目だった彼女がここまでスケベになったのは下着モデルだけという約束で私とラブホへ行ったことからです。
冗談半分でセクハラした時「やめて下さい・・・まだHは1人しか経験ないんです!」と言ったことに私は興奮してしまい彼女が拒むのも構わずウブマンにナマ結合。
それから1ヶ月間、毎日のように未開発の陰部にたっぷり肉棒の味を教え込ませた上マゾの悦びを覚えてしまった為、今では私の命令に抗うことも出来ず次々とアブノーマルな行為を受け入れるその姿は正にマゾ奴隷そのものです。
ですが、今になっても根が人一倍真面目な彼女は「あなたの言うとおりにしているだけ。私はどこにでもいる普通のOLよ」と自分のマゾ性癖を認めないのですが、そんな時は「いつも顔に大量ザーメンを浴びて悦んでいるOLがどこにいるんだ!」と責めたてれば逆らえず従順するしかない彼女は謝罪する代わりに私の新たな調教を受け入れます。