調教ノート ハラ 黒ギャルポルノ映画館露出&強制3P調教




調教ノート ハラ


約半年前に出会い系で捕獲した際にはいかにも強気な黒ギャルだったのに週1でのハード調教を重ねた結果、今では見違える程のマゾ艶女に生まれ変わり街に出れば貪欲に男根を誘う恥牝に成り果てた愛奴のハラ(21歳)です。
先日は治安の特に悪い事で有名なポルノ映画館へ全裸のまま連行したのですが自慢の黒ボディを大胆露出させたエロ姿に館内に居た柄の悪い連中から好奇視線を向けられ淫尻をクネクネとくねらせ視姦悦を満喫。
更に近寄ってきた怪しげな男の勃起マラを見てハラは我慢できなかったのかしごきだし射精まで導いていました。 しかもその後、何人ものチンポをしごき上げてしまうのですから驚きました。
「ごめんなさい、勝手にしてしまって・・・」と私の予想を遥かに上回る淫乱体質を晒したのでした。
ハラのマゾ成長に合わせて調教も過激さを増していかなければならないのですから根の優しい私としては結構大変です。
いつも被虐の期待に潤んだ瞳を向けるハラ。
既に露出や輪姦などでは満足出来ないハラの為に同い年のギャル奴隷(みいな)と強制3Pをすることにしました。
ハラの目の前でわざとみいなとばかりいちゃついた挙句、マンコも舐めさせ極めつけはみいなのマンコにハメた愛液まみれのモノを口で奉仕させました。
家畜同然の扱いの中、不潔男根をペロペロと貪り舐めるその姿に「なんて情けない娘、チンポのことばかり考えてたの」とみいなにまでからかわれてもハメ欲しさに止められず自らオナ絶頂するのですから呆れる他ありません。この先ハラがどれほど淫乱暴走するのか愉しみにしていてください。・・・。

投稿日記 イブ ハプニングバー&3P調教



数多くいる私の奴隷
投稿日記 イブ


数多くいる私の奴隷の中でもエステティシャンのイブ(30歳)は最高ボディのうちの一人です。
Eカップの美巨乳を嬲ってやるとブルンブルンと派手に達し乱れ、ドマゾ顔に変貌します。
そんなイブを更に淫乱にしてやろうと先日はハプニングバーに連れて行ってザーメン塗れにしてやりました。
やはりイブのボディは目立ちます。
イブが店に入った瞬間、周りの客から歓声が上がり、その声は「ネェちゃん、オッパイ見せてくれよ」とか「ヤリたいからハプバーに来たんだろ、俺たちがヤってやるよ」と卑猥な方へと変わっていきました。
そんな恰好の相手を私が無視するわけなく「いい体してるでしょう。好きなように扱っていいですよ。ドMなんです彼女!」と皆さんにイブを紹介し、店に入ってまだ数分しか経っていませんでしたがさっそく弄んでもらいました。
「もう、やめてっ・・・」と涙目で頼んでいながらも精液を浴びる度、恍惚の表情に変わっていくイブ・・・。
また一歩スケベに成長したイブを見て次の調教に取り掛かることにしました。
それはもう一人の愛奴を交えてのレズ乱交です。
その計画を何も知らないイブは、部屋にもう一人の愛奴が現れた瞬間、ひどく動揺していました。
しかし、私のサドマラに馴らされた躰は抗えるはずもなく受け入れるしかありません。
目の前でもう一人の愛奴とたっぷりハメまくってる姿を見せつけ、奴隷身分を自覚させます。
散々お預けをくらったイブはもうたまらないといった表情でザーメンと愛液まみれになったチンポにしゃぶりつき「今度は私のオマンコでイッてください」と普段では決して口走らない下品な言葉でチンポを求めました。

調教ノート レン2



調教ノート レン2
調教ノート レン2


「結婚しても他の男の人とセックスします」と、誓った身ですから、言い訳できません。
私の命令には逆らえないのです。
連日、色んなチンポと遊ばせてやっています。
この間も露出プレイだけにしようと思ったのですが、レンの恥らう表情を見ているうちに気が変わり、もっともっと辱めてやろうと思ったのです。
「今日は夜までたっぷり苛めてやるぞ、覚悟しろよ」と宣言し、連行した先は覗き魔のたむろする公園です。
コートを剥ぎ取り全裸にし目立つ場所でマンズリさせていれば10分もしないうちに覗き達が現れ、レンの緊張は半端ではありません。
正面を向けず俯き躰をブルブル震わせてベンチに沈んでいるレン・・・。
そんなレンの被虐を煽るように「欲求不満のドスケベ奥さんだから遠慮しないでいいですよ」と覗き達を促し癡漢させます。
「イヤッ、触らないで・・・」と必死に拒みますが淫乱開発された躰は覗き達の愛撫に反応してしまい5分後にはチンポをしゃぶり口いっぱいに濃厚ザーメンを受け止め恍惚の表情を浮かべ膣に男根を求める始末です。
その日を堺に輪姦にハマったレンは、今では週3日はハプバーに繰り出し毎回10人以上に犯してもらい、精液まみれになった顔で「今日もこんなにザーメン頂きました」と見せに来る可愛い愛奴に成長しました。

投稿日記 まろん




投稿日記 まろん


現在飼育中の愛玩動物、まろん(23歳)です。
ギャルっぽい外見からもお分かりの通りキャバクラで知り合った当初は礼儀作法もなっていない状態でセックスもほとんどマグロでした。
しかし私の百戦錬磨の肉棒で女の悦びを叩き込んでやると「こんな気持ちいいエッチ、初めて・・・」とうっとり。
「もっと気持ちよくなりたいか?」との問いに頬を染めながら俯き、服従を誓いました。
それ以来、メス奴隷としてのハードトレーニングを開始しました。
勤務するキャバクラではパンチラ連発の超ミニ痴態を晒して同僚のキャバ嬢からは侮蔑の視線を浴び、客からはセクハラを受け、勤務後は私へのオマンコ奉仕に従事します。
風俗嬢を超える淫腰を教え込まれ発情ピストンで精液を搾り取るのです。
しかし、一旦女の悦びを覚えたまろんの発情は抑えることも出来ずついに私以外にセフレを3人作ったようです。
その事実を知った私は「そんなにチンポが好きなら・・・」とその日以来、調教は輪姦がメインになりました。
いつも彼女は最初こそ「もう、こんなことやめて下さい」と訴えてきますが、男達に囲まれ愛撫が始まるとすぐに吐息がもれだし被虐に酔います。
まろんのマゾ反応は絶品で輪姦する男達の数を増やしていけばいくほど淫乱さが増していき、今では相手のチンポを勃起させた途端、自ら男に跨ってハメ挿入し「淫乱奴隷のオマンコお楽しみ下さい」と変態挨拶し、イカせるまで腰を振り、ザーメンを飲み干していくまでになりました。

調教ノート なっち2



私が施した肛門開発
調教ノート なっち2


数年前、知り合いのパーティーで知り合ったなっちは私が施した肛門開発が癖になってしまい人妻になってからも私とのアナル逢瀬を愉しんでいました。
しかし、妊娠を機になっちとは2年ほど疎遠になっていましたが、つい最近連絡があり子供が手のかかる今も私とのアナル逢瀬を思い出してオナっていたそうです。
私もまさかそこまで肛門中毒に陥っているとは思いませんでした。
久々に会うなり「お尻の穴が疼いて仕方ないんだから早くホテルへ・・・」と催促してきたのでちょっと意地悪をしてやろうと性欲旺盛な男達が集うポルノ映画館に連れて行きなっちを放り込んでやりました。
なっちを発見した男達が1人、また1人と集まってきます。
視姦され凌辱されるかもしれないスリルに興奮したのか、その場でセックスを求めだし見境無く中出しまでしてしまいました。
もちろん膣だけで満足する筈もありません。最近ではアナル発情が物凄く、マンコもハメられながら他人棒で肛門も塞がれたいなどと懇願するので輪姦メンバーを集めて二穴同時挿入することに・・・。