投稿日記 青木




投稿日記 青木


最近、新たに飼育し始めた携帯ショップ店員の青木(27歳)とは以前付き合っていた別の女の紹介で知り合いました。
外見だけ見れば本当に大人しく真面目な女性に映るのではないでしょうか。
実際、彼女が勤務する会社の同僚からは客からも男性社員からも人気者だと聞いています。
しかし、カラダに秘めたマゾの素質は計り知れず会社が終われば私の元にいそいそとやって来ては「仕事中疼きっぱなしでした。発情マンコをイカせて下さい」と股間を突き出し求める始末です。
実にここまでスケベに仕込むのに8ヶ月の月日を要しました。
そもそも、真面目だった彼女がここまでスケベになったのは下着モデルだけという約束で私とラブホへ行ったことからです。
冗談半分でセクハラした時「やめて下さい・・・まだHは1人しか経験ないんです!」と言ったことに私は興奮してしまい彼女が拒むのも構わずウブマンにナマ結合。
それから1ヶ月間、毎日のように未開発の陰部にたっぷり肉棒の味を教え込ませた上マゾの悦びを覚えてしまった為、今では私の命令に抗うことも出来ず次々とアブノーマルな行為を受け入れるその姿は正にマゾ奴隷そのものです。
ですが、今になっても根が人一倍真面目な彼女は「あなたの言うとおりにしているだけ。私はどこにでもいる普通のOLよ」と自分のマゾ性癖を認めないのですが、そんな時は「いつも顔に大量ザーメンを浴びて悦んでいるOLがどこにいるんだ!」と責めたてれば逆らえず従順するしかない彼女は謝罪する代わりに私の新たな調教を受け入れます。

露出投稿 パリス




露出投稿 パリス


見てください、この美貌と完璧ボディを。
どこぞの有名女優さんか…と思われた方もいらっしゃるでしょうがパリスは正真正銘のOL。
大企業に勤め、社長秘書をしています。
実は彼女、変態逢瀬が病みつきの牝犬以下の欲求不満女なのです。
常日頃から完熟ボディを疼き狂わせ突如電話をよこしてくることも日常で、しかも野外姦がお好きな恥知らずですから、女は見かけによらないものです。
待ち合わせすれば、いつも「今日はノーパンで来たのよ」と可憐な衣装をはだけて羞恥にほんのり色づいた白肌を見せつけます。
そんなに見られるのが好きならばと卑猥なボディコンを着用させまずは手始めに夜の公園に連れて行きました。
野外で脱衣を要望すれば「こんなところで!?」と驚きつつも色白の裸体を披露し見ず知らずの人たちに目撃される度「恥ずかしいけど…すごく興奮しちゃう」と洩らしました。
股ぐらをチェックすれば淫らなしずくでベットリ濡れてます。
それならばとオールナイトでやっているポルノ映画館へ直行です。
もちろん目的は皆さんにチカンしてもらう為です。
思った通り館内にはすでに200~300人の人たちが集まっていました。
卑猥なボディコン姿のまま座っているといつのまにか周りを男たちに囲まれ視線を集めて悦に入っている有様。
そんなパリスにオナニーを命令すれば男たちはすぐにチカンし、躰を同時に責められていました。
この日を境に露出を重ねるごとにパリスはスケベさを増し服装もほとんど露出狂と呼んでいいくらい過激になっていってます。
今では休日家族連れで賑わう釣り場をTバックの短パン姿で堂々と徘徊し昂れば全裸姿を披露するまでになり、もはや手のつけようがありません。

調教ノート 不二子




調教ノート 不二子


私の愛奴(みぃな)が勤めているスナックのママ(フジコ)とは2,3回通ってすぐにカラダの関係になりました。
37歳という年齢ながら未婚、出産経験がない為か、絶品ボディでありご覧のように美人でありますので常に肉体関係のある常連が何人かいて、交尾に明け暮れる毎日を送っているそうです。
私はとても自堕落なママとセックスをするときはそれをネタにたっぷり虐めてやっています。
元々、ママはM性質なのか私のセックスがとても気に入ってくれ今では私が店に遊びに行くとカラダで繋ぎとめていた常連さんをとっとと帰し娼婦パンティーを脱ぎ捨て店内で硬直棒をハメねだるまでになりました。
ドスケベママをもっとふしだらな痴女マンコに仕込んでやろうと複数プレイを強制すると初めは「そんなの絶対に嫌ッ!」と拒絶していたのですが一回目は2人、2回目は4人と相手を増やしていくたびに「やめて・・・」の抵抗は形ばかりで「もう、どうにでもして・・・」とたちまち攻撃に身を委ねて絶頂姿を披露し、それでもまだ物足りないような表情を浮かべるので近頃は営業中でも他のお客さんが居ないときは仲間4・5人で店内でマワしてやっています。
ママはいつも「こんなの見られたら商店街中で噂になって襲われちゃうわ」と繰り返しながらもスリルと興奮に股座をグッショリと汚してイキ狂っています。

投稿日記 レン2




投稿日記 レン2


今回紹介する愛奴は、7年ほど前に2年間調教していた元役員秘書のレン(29歳)です。
レンとは5年前、彼女の結婚を機に私との関係を清算して以来、音信不通だったのですが、突然連絡があり夫とのセックスレスに相当なストレスを溜め込んでいたのか電話で1時間以上欲求不満の日々を訴えてきたのでその日の夜にレンの自宅近くの青山で待ち合わせしました。
5年ぶりに会ったレンは美しさに磨きがかかりゴージャスさを漂わせていましたが私は会うなり公衆便所に連れ込みブランド服を剥ぎ取りイラマチオで責め立て顔射してやりました。
ザーメンまみれのレンに私は「俺は変態だからな。簡単にはハメてやらないぞ!」の忠告に一瞬戸惑った表情を浮かべましたがチンポ欲しさに負けマゾ服従することを承諾しました。
そしてこの一ヶ月で露出プレイや他人棒即尺、そして7年前は絶対に拒んでいた中出しまでも受け入れる性奴になりました。
今後もたっぷりと色んな事を調教していくので、皆さん愉しみにしていてください。

調教ノート しの3


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調教ノート しの3


私の専属ペットのしのです。
まだ中●生みたいな顔をしてますが、男性経験は200人以上。
中一の時に担任教師に処女を強奪されそれによってマゾの性癖に目覚めたしのは、中高とサセマン生活を送っていたのだそうです。
私と出会ってからは精巣にザーメンが溜まると呼び出しては性処理便器として使用してきました。
また私の悪友たちにもレンタルし、ロリータ顔のくせに敏感発達したいやらしい体を弄ばせました。
しのはどうやら私にほれているようで、レンタルされる時に悲しそうな表情を見せますが生粋のドMですから毎回好きでもない男のチンポをブチこまれながらも何度もオルガに達し、申し訳なさそうな顔をしながら私の元に帰ってきます。
そして「今日はオチンポを一時間以上しゃぶらせられました。」「拒否したのに中で出されました。」「お●っこ飲まされました。」と、淫らな他人交尾を自白させられた後、私から野外でお仕置きを受けるのです。
「もう普通のエッチしようよ。こんなのばっかりじゃ嫌だよう」と訴えますが強引に衣服を剥ぎ取り桃色の秘唇をチェックすれば既にオツユは潤沢に溢れかえっており「ほら見ろ。もうこんなにトロトロだ。いい加減、変態を認めろよ」と責める言葉に「お外で恥晒ししただけでこんなにお股を汚してしまったの。おじさんいやらしくてドスケベなしのを許して。しのはこんな変態マンコ牝になっちゃったの・・・」と恥汁まみれの股を大きく広げチンポをねだります。